悲しい結末。
先日、札幌でこんな入れ物を買った。
プリンを作るためである(手前にあるのは、お魚の形をした
お塩、お砂糖、お茶用のスプーン。よく目にはしていたが、ついに購入)。
ちょうど賞味期限が迫っている卵と牛乳があったので、
夜ごはんの後にいそいそ作ってみたら、
うまいことぷるぷるに仕上がった。
翌日、うきうきして食してみたら、とても悲しい味が。
お砂糖入れ忘れてる。。。
これまでにもバニラエッセンスをうっかり忘れて
後から数滴落としたりしたことがあったのだが、
まさかお砂糖を忘れるとは。
筆舌に尽くしがたい無念さとはまさにこのことである。
相方さんが、ココアを作って、それをかけて食せば
なんとかいける!ということを発見し、
ひとつは無事なくなったが、まだふたつ残ってる。
ああ、どうしよう。。。
↓昨日ご紹介した牛乳豆腐。
ラップに包まれて、いびつな形をしているところが
いかにも手作りでよろしい。
出来たてのほわほわが一番おいしいらしいけど、

