んにちは!

あかりです。

 

 

前回は、志望動機の重要性

についてお話ししました。

 

 

まだ読んでいない方はこちらを!

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://ameblo.jp/knjn8021/entry-12186018547.html

 

 

 

そして今回は、志望動機を作る上で

重要な手法を紹介します。

 

 

志望動機は、ほぼ全ての企業において

聞かれることです。

 

 

志望動機が非常に重要だということは、

前回の記事で理解してもらえたと思います。

 

 

あなたがこの情報を知れば、面接官に

熱い志望動機を伝えることができ、

 

 

あなたの強い意志覚悟

感じさせることができます。

 

 

面接官も人間です。

「絶対この会社に入りたい!」

 

 

という強い気持ちを持っている学生を

採用したくなるものです。

 

 

そして強い気持ちを伝えられたあなたは、

「この学生は何か光るものがある」

 

 

そう思ってもらえます。

 

 

熱い志望動機はあなたの武器となり、

内定への近道となります。

 

 

 

 

に、この情報を知らず、

志望動機をさらっと考えてしまうと、

 

 

誰でも言えるような、

薄っぺらい志望動機になるでしょう。

 

 

そして、面接官にも、

その薄っぺらさが伝わってしまいます

 

 

「この学生を採用したい!」

と思わせられるような志望動機を

 

 

伝えることはできず、

不採用通知が届くことになります。

 

 

「こんなに入りたいのに…」

そう心では思っていても、

 

 

実際に明確に伝えることができなければ

相手には分かりません。

 

 

私も、本当に入りたい会社に落ちた時は、

すごく落ち込みましたし、

 

 

悔しくて仕方ありませんでした

あなたに同じ思いはしてほしくありません。

 

 

どれだけ学生時代に

何かを頑張っていたとしても、

 

 

どんなに自慢できることがあっても、

どんなに人間性に優れていても

 

 

志望動機がしっかりしていなければ

内定は遠ざかってしまうのです。

 

 

 

 

ぜひこの先を読んで、

誰にも負けない志望動機を作り、

 

 

あなたの武器にしていきましょう。

それでは始めていきますね!

 

 

まず、志望動機に入れるべきポイントは、

 

 

①その業界でないとダメな理由

②その企業でないとダメな理由

 

 

この2つです。

特に就活生がつまずくのは、2つ目の

 

 

『この企業でないとダメな理由』

ですよね。

 

 

業界に対しての志望理由は、

仕事内容、将来性の有無などから

 

 

それなりに伝えられます。

しかしその業界の中でも、

 

 

この会社じゃないとダメな理由

なかなか伝えられない人が多いです。

 

 

それは、その会社のことを

100%分かっていないからです。

 

 

この会社じゃないとダメな理由を

見つけるためには、

 

 

徹底的に企業研究をすること

が重要になるのです。

 

 

 

 

ポイントは、リクナビやマイナビなどの

就活サイトの情報だけでなく

 

 

それぞれの企業のHPから

情報収集するということです。

 

 

HPには、就活サイトに掲載されていない

情報が盛りだくさんです。

 

 

HPの隅から隅まで目を通し、

重要な部分や使える部分、

 

 

あなたが共感できたことなどを

メモしておくといいですね。

 

 

そうすることで、HPを見ていない就活生に

ここでをつけることができます。

 

 

強い志望動機には、まず

企業研究が必要になるということです。

 

 

さて、ワークに取り組んでみましょう。

 

 

あなたが志望する企業のHPを調べ

URLを保存しておいてください。

 

 

これで、空いた時間にすぐ見ることができ、

企業に対する理解が深まるでしょう。

 

 

あなたにしか伝えられない

熱い志望動機を作っていきましょう。

 

 

 

 

今回も最後まで読んでいただき、

ありがとうございました!

 

 

次回もぜひ読んで下さいね。

それではまた!