なんかずっと映画見てた
短編とか
長編とか
ヤン・シュヴァンクマイエル作品とか
なんかいろんなクレイアニメとか
最後に今敏監督のPerfectBlueみてこれから寝るところ、です
自分がいちばん自分でいられないかもしれないってふと思ったよ、自分のことがよくわからないし
自分でいるって自己の理解なしじゃ成立しないわけでもないのかな、わたしはわたしよって私は一体どこに
わたしはわたしよ!こころがあるもの!
ということにしておく
なぁんにもしたくない、このまま溶けていきたい
無気力感しかないせかい
現実だってふわふわしてて夢とそうたいして変わらないじゃないのよ、とおもう
映画とか、小説とかの方が細かくて、緻密で、裏があって、ストーリーがある、
映画を見ると夢と現がよくわからなくなる
どうして同じ人間、をメインにしたものでも
実際の人間の方がうすっぺらくてずっと下らないのかしら
漫画みたいな~映画みたいな~小説みたいな~なにか
現実世界は人間らしくないのかな
ずっと小さいときからおもってる、
リアルはきっとちがうところにあるのかもしれない
わたしは、私の現実は、生はどこに
夢と現実がときどきわからなくなって
いま主軸としてあるせかいはどうでも良くなってきている
わかりやすく言うと起きてる時間が非常に少ない
生命活動を維持するための最低限の起床
わたしはどこに立って生きてるのか
息できてる?生きれてる?