ともくんからのリクエストにお答えして…、今日は『3年B組金八先生』について。
今放送されている第7シリーズは後半クールから脚本が清水有生さんに変わりました。
詳しくはHPに載っているので、そちらをご覧下さい。 ただ、過去にも何回かピンチヒッターで何話か他の人が脚本を書いていることもあるし、スペシャルでは何回か小山内美江子氏と他の人の共同脚本も何回かあるので、個人的には別に驚いてはいません。
まず、小山内美江子先生の完全回復を祈っています。
詳しくはHPに載っているので、そちらをご覧下さい。 ただ、過去にも何回かピンチヒッターで何話か他の人が脚本を書いていることもあるし、スペシャルでは何回か小山内美江子氏と他の人の共同脚本も何回かあるので、個人的には別に驚いてはいません。
まず、小山内美江子先生の完全回復を祈っています。
さて、今日の新聞発表(朝刊)による第13話サブタイトルは「命とは何だろう…?金八先生、涙の授業」です。
HPによると、「~台本58ページのうちの教室一連で38ページ~」と書かれています。単純に考えても、相当長い時間の授業になるでしょう。
まぁ、今日の回は、統一テーマに真っ向から立ち向かっているので、「清水有三さんの脚本」がどの程度のものか、判断が出来ると思います。
このドラマについてはまだまだ、書きたい事は色々有るのですが、今回はこのへんで……。