存在の確認による許容しがたい吐き気。
記憶の引き出しをあけた時の許容しがたい吐き気。
器の形が歪だから、受け入れられるものもまた、形にあっているものに限る。
だけど、似た形のものは案外たくさん存在していて
それを受け入れることも、自身が受け入れてもらうこともある。
不必要ではないのかもしれない。
だが、必要とされてもそれに応えることにまで気が進まないことがある。
もっとも、そんなことは長い間ない。
気にするだけ損だろう。
損得勘定機械脳。
まだまだ人間で、無秩序混沌。
賞金のためにしばらく生きますかね。
あとNEWラブプラスのアプデ待ちっす。