秩序から外れたとある混沌の話 -27ページ目

秩序から外れたとある混沌の話

残念なうつほくんのファッションの小話や役立つテクニック
購入品や雑記をメインに紹介しますよっと(^ω^)

よろしくです!

大人の階段のーぼる♪
ってあるけどさ。



登りしかないの?


てか、階段になってるの?




俺はそんな感じじゃないけど。坂ー崖ーちょい登りー。
みたいなね。







大人だから。とか
子どもだから。とか





そんな堅苦しいイメージだけ持ち合わせていても
世界が狭くなるだけっすよ。






子どもだって楽しければ笑うし悲しかったら怒る。

大人だって例外ではないでしょう?




たしかに、大人にしかできないことも多いかもしれないけど

子どもにしか見えてないものもある。






同じ目線の高さで話そうとしないでなにがわかりますか?


そういうところから、傲慢さが出てしまうんだよ。





傲慢さは悪いとは一言で言えないけど

多分、それのお陰で理不尽な傷を負う人もいるんですよ。



俺はいいよ?
比較的平気な部類だし、我慢できなくなったら使う手段もあるからさ。

でもね、選択の余地がないものはどうしたらいいと思う?


順応できればまだマシかもしれない。
でも、壊れてしまったら、そう簡単には治らないんだよ?

あなたは、壊される覚悟があって人を傷つけているのなら
その覚悟に基づいて、俺が壊してあげるよ。
それすら持ちえないのに、他人を傷つけているのなら
誰も手が出せない。


救いようがないよ、両方。



































なんで先に死んじゃったんですか。




まだ話したいこととか聞きたいこととか沢山あったのに。

もっと見てたかったのに。




全部俺の都合だね。










別にあなたが死ななくてもよかったでしょう?

俺だったら代わりにいくらでも死んであげるのに。















大 事 な も の を 傷 つ け る 人 を 傷 つ け ら れ ず に


自 身 が 傷 つ く こ と に ひ た す ら 耐 え る。





















ああ。
向いているのかもね。







意志は継がないけど、意見は聞いておくよ。



おやすみなさい。