秩序から外れたとある混沌の話 -26ページ目

秩序から外れたとある混沌の話

残念なうつほくんのファッションの小話や役立つテクニック
購入品や雑記をメインに紹介しますよっと(^ω^)

よろしくです!




行為に怯えているから胸が鳴るのか


好意を覚えたから胸が鳴るのか。


それとも好意に怯えているから胸がなるのか。


知る由もないでござる。















『あんな風』になりたくない。

その恐怖から抜けだす為に『考える』ようになった。

でも、時間と遺伝子は残酷で
どんどんと形が似通っていく。


逃れようと思えば思うほど血は濃く流れて鳴動する。


逃れられないことによる焦りからさらに暴力的になる。

その自分を識ってさらに焦り、恐怖を覚え、暴力的になる。


恐怖は暴力を加速させる。








力を振るうことに疑問がなくなってくる。
そんな自分に時々気付き、恐怖を覚え、力に頼る。



負のループです。









カエルの子はカエルなんですね。







手や足を切断しようかとも考えたことがあるぐらい、怖いんだ。



















基本的に文章を作り始めたら、一度書いたものはなるべく修整しない。

修整ぐらいはあっても
消して違うことを書いたりはしない。



その時思ったことを書いてるから、その時の自分の気持ちを殺したくない。

だから、他に言いたいことができたらどんどん増えていく。




メールとか紹介文とかがものすごく長くなるのだよ…。









それだけ。



おやすみなさい。