ムンノがチルスクの元上花就任式に現れ、会場に入らない様に止めに入った花郎達をあっという間に倒した時、ミシルが現れ「お久しぶりです。国仙」の言葉にトンマン、ユシンは驚きましたびっくり以前、新羅伐を追われた2人の前にピダムの師匠として出会っていたのが国仙だったからです。そして、ムンノはそのまま宮殿で国仙の任務につくのですが…

ピダムはこの頃、ソファーが、「ピダムと王女様は絶対に結婚させたくありません…」とムンノと話していたのを立ち聞きし、自分が何者なのか?と言う疑問にぶち当たりますショボーンでも…その時のピダムってトンマンを「スゲェー」とは思ってるけど恋心はゼロ!なので…「王女と結婚出来って事は、王になれるって事….自分は一体何者なんだ?」と微妙にズレた感じで、出生に興味が出た様ですが…

ピダムはムンノの荷物の中からヒョンジョンの名と生年月日が書かれた書状を見つけ、自分の生年月日と同じだと気付きました。一緒にあった書状はトンマンのものでは無いかと思い、トンマンに会いに宮殿に行きます。
「今日は王女様の誕生日だから花を摘んできた〜〜チュー」と野花の花束を渡します。そして、書状の誕生日がトンマンの誕生日だと確信するのですえー

無邪気に花束を渡す男子を、演じていますが〜後々の司令部量の器を感じます〜〜。隠密行動がうまい!!

しかし、いつもの思うのですが、王室のお付きの人々ってすごいよね。この時のトンマンとピダムの会話も聞いてて聞かないふり、後々のピダムがトンマンを抱き寄せる場面でも、頭を垂れて見て見ぬ振り〜
いつもの池の前の会話も聞いてるし。
今時なら、誰かがSNSで呟いたりして、すーぐにバレちゃいそうですよね爆笑
ま、今と違ってそんな事漏らしたらすぐに殺されちゃうでしょうけど…

そんな事考えながら〜〜更にお話は進みますおねがいそして、ピダムはますます苦悩の道に〜えーん