良かった~
ホッとしてます
先日のブログでもチラッとお見せしましたが

コチラ

日本習字の臨書部は、
8級からはじまり、1級まで昇級したら、判定がつきます。
ひと月に半紙、条幅各1枚しか出せず、A~D判定がつくわけですが、
A判定が3回付かないと、準段位になれず、
準段位になったらようやく段位の受験資格が得られます。
試験は年に3回行われており、受験資格があればいつ受けてもいいのですが、
私の場合、準段位になってからすぐの試験を受けるようにしています。
講座を受けに行った時に大先生にアドバイスを頂いたり、他の支部の仲良くさせていただいてる先生に相談させてもらったり、本当に環境に恵まれてるなぁと思います

お陰様で、難しいと言われている、臨書部の試験も今のところ、ありがたいことに、毎回合格を頂いています


でも、まだまだ勉強不足を感じているので頑張りたいと思います

あと、
ダブルで嬉しいことが

臨書部の8月号に、前回初段を受けた時の私の半紙の作品が掲載されるそうです



コチラ

本当にビックリですが、嬉しさの方が上回っています

これを励みにして教室でも、多方面の指導ができるよう、頑張りたいと思います


