

原作はマーク・トウェイン
翻訳はNHK朝の連続ドラマでその名が知れた村岡花子さん
顔が瓜二つの王子様とこじきの子どもが入れ替わります

周りは身なりだけで判断する人達ばかりで、全く信じてもらえないけど、お互いに色々な人と出会いながら、お互いの気持ちも知り、ようやく真実を解ってもらえる、というお話

素敵なお話でした

やはり舞台は生で人が動きますから、すごい緊張感もあり、迫力があります

劇団四季の舞台は本当に驚きと感激でしたよ


帰りは団員の方々が見送ってくださり、子どもたちも握手してくれました


子どもたちは初めて劇団四季を見に行き、生の舞台を見て、すごく感動してました

こんな機会をまた、作ってあげたいです
