教室での学習をスムーズにするために、「基本の形」のポイントをまとめておきます。
"This is a cat." "That is a dog. "「This」 と「That」のちがいは?
近くのものや人を指していうとき、「This」、遠くのものや人を指していうとき、「That」。
”This is a cat.”を否定文にするには?
is の次に「not」を入れる!
This is a watch. を疑問文にするには?
「this」と「is」をひっくり返してクエスチョンマーク! ⇒ Is this a watch?
Is this a watch? の答え方は?
「はい」のときは? ⇒Yes, it is.
「いいえ」のときは? ⇒No, it is not. / No, it isn't. / No, it's not.
「はい」か「いいえ」か分からないときは、"I'm sorry. I don't know."
短縮形って?
字のごとく短く縮めて言うこと。
That is ⇒ That's
This is not ⇒ This isn't
That is not ⇒ That isn't あるいは That's not.
No, it is not. ⇒ No, it isn't, あるいは No, it's not.
などいろいろあります。でも、This is はありません。言いにくいから。
「a」「an」は、どういうときにつけるの?
数えられるものでひとつのとき。
「国の名前」や「人の名前」にはつけません。
「a」「an」のちがいは?
「an」は、ア、イ、ウ、エ、オから発音する単語につける。それ以外はすべて「a」。
文を書くときに注意することは?
文の最初の文字は大文字にします。
文の最初の文字だけ大文字にすればいいの?
「国の名前」「人の名前」は、文のどこにあっても大文字にします。
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文を書き終えたらそのままでいいの?
文の終わりにはピリオドをつけます。
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短縮形を書くときにつけるマークは?
短縮形にするときには、アポストロフィーをつけます。
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文を入力していたら、単語がつながってしまったけど・・・。
単語と単語の間は、必ずスペースを空けます。
以上は、Lesson1からLesson3 のまとめです。質問形式にしました。![]()
次回は、Lesson4からのまとめです。お楽しみに~!![]()