ケイネット銀座店本日も元気に営業中ですラブクラッカー

やしの木生ビール株主優待券で行った沖縄病に取りつかれて、また沖縄の計画を立ててます笑お願いドキドキ

 

沖縄のまったりトークから、がらりウインク

本日は、印紙で節税のお話をさせて頂きたいと思いますチューキラキラ

 

皆さま印紙や切手やレターパックはどこで購入されていますか!?!?!?!?爆笑

意外と知られていないのですが、金券ショップにも印紙や切手やレターパック印紙など

おいているんですよ~

私が一番驚いたことびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり

 

金券ショップで印紙を購入すると

 

節税できるんですお願い

 

ダウンダウン引用させて頂きますダウンダウン

https://biz.moneyforward.com/blog/houjin-kaikei/stamp-cash-voucher-shop/

http://www.office-honma.com/topics/entry-78.html

1.収入印紙を金券ショップで買うメリット

収入印紙を金券ショップで買うことのメリットをご紹介します。

①額面より安い金額で購入できるきることです。

もっともわかりやすいメリットは、額面より安い金額で収入印紙を購入で

金券ショップでは、収入印紙は額面よりおおむね1~2%安い金額で販売されています。

②消費税の節税ができる

郵便局や印紙売りさばき所で収入印紙を購入する場合は、消費税は非課税になります。しかし、金券ショップで購入すると消費税が課税されます。収入印紙の販売を消費税の課税対象から外す規定は、郵便局や印紙売りさばき所での販売については有効ですが、それ以外の場所での販売については効力がないためです。

消費税の免税事業者であれば、収入印紙に消費税がかかってもかからなくても影響はありませんが、課税事業者であれば、収入印紙を消費税込みで購入すると課税仕入となります。消費税の納税額は、簡単に言えば、課税売上と課税仕入の消費税額の差額になります。課税仕入が増えれば、その分、消費税の節税ができるというわけです。

 

2.金券ショップで購入した印紙・切手・商品券と消費税

①印紙代

印紙代は、通常は非課税と思われがちですが、
郵便局や、法務局にある「印紙売りさばき所」等で購入した印紙は非課税仕入
金券ショップで購入した印紙代は、課税仕入
になります。

課税文書に貼らずに売却した場合は、すべて課税売上になります。

②切手代

切手代は、通常は通信費として課税仕入に入れていますが、実は印紙と同じで、
郵便局や切手売りさばき所から購入した場合は非課税仕入
金券ショップで購入した切手は、課税仕入です。

ただし正確には、郵便局で購入した時点では非課税仕入れですが、封筒に貼ったときに課税仕入になります。そこで通常は、便宜上、買ったときに課税仕入にしています。(課税庁も、継続的に同じ処理をしている場合はこれを認めています。)

という訳で、切手については、どこで買ったかにかかわらず、自己消費する場合は課税仕入でOKです。

自ら使用せず、売却した場合は、すべて課税売上になります。

 

勉強になりますねウインク