はーい、CocoFa(ココファ)です!
ここしばらくはちょっとブログを離れ
Konkatsuに専念していたよ。
『望み(Kekkon)を叶えるための
努力やプロセスを楽しめる形にする』
シリーズの最終回を
書き途中だったんだけど
先に今の状況と向き合いたい
と思ったので、そちらを書くね。
まさに
「プロセスを楽しむ」前の
ベースを揺るがす状況だった。
テーマは表題の通り、
“Konkatsuの入口で
自分を見失わないために”
さて、
今回Konkatsuを
再開するにあたって
まず
自分がこれからどんな生き方、
ライフスタイルを叶えたいのかを
問い直し、
先週から
Konkatsuを本格的に始動。
お相手候補の母数を
増やすために
今まで主に使っていた
Konkatsuアプリに加え
休眠させていた別のアプリと
KonkatsuSNSを復活!
そして
先日ブログで書いた通り
降りてきたインスピレーションに
したがって
新たなアプリに登録。
必要証明書を提出したり
プロフィールを
ブラッシュアップしたり
写真をアップしたり、と
アクティブに動いていたよ。
そうしたら、、
この数日で
<スキ>や<いいね>が
ものすごい数来て![]()
溺れそうに。。。
希望年齢の範囲や価値観も
はっきり書いているのに
そこから外れているノイズも多い。
ちゃんと
プロフィールや希望項目を
読んでよーーー![]()
さばいてもさばいても
次々来るぅーーー![]()
こ、これは、、、
まぎれもなく
HSPが最も苦手とする
シチュエーション![]()
ようやく7~8人に絞って
メッセージのやりとりを
始めたものの
相手の動向に一喜一憂。
早々に、疲弊![]()
早っっ
「HSPあるある」すぎる。。。
まずい!![]()
このままでは、超まずい!!![]()
今までの二の舞三の舞
ではないか。
再びドロップアウトまで
秒読みだよーーー
落ち着くのだ!!!
そうだ、
メールでのお知らせをオフにしよう。
アプリを開く時間を
1日2回に限定すると決めても
メールを開いたら一面<スキ><いいね>の
お知らせばかりでは
私の精神の弱さではスルーできない。
ものすごいプレッシャー!!!![]()
ああ、それよりもまず、
KonkatsuアプリやSNSの数を
減らすべきかな![]()
あと、初回のメッセージ文章、
その後のメッセージやりとりの流れについて
テンプレートを作るべきか![]()
などなど、、、
HSPとしての対策を
色々考えていたけど
なんだか
それが根幹的な問題ではない
気がしてきた。
それで
1回、自分に戻ることにしたよ。
うん、
こんなにノイズが多いのは
私の中の軸がまだブレているからだ。
自分の内面が
現実に反映されている。
この状況は
「ちゃんと自分を見て」という
魂からのメッセージだと
感じたよ。
大手上場企業の会社員だと
安心、とか
年収1,000万円以上の
経済力がある人だと
違和感があっても
候補から外せない、とか
年齢が離れすぎていても
ビジネス経験が豊富で
何か学べそう、とか
以前の価値観を
まだ捨てきれていない。
なので絞り切れずに
ものすごいエネルギーがかかる。
返答保留で削除できない人の
リストが溜まっていく。
そして、
自分が生理的に受けつけられない
一部の相手からの
<スキ><いいね>に
「うわ、こんな人から
スキされるなんて最悪」
「私、舐められてるw
」
とか、いちいち反応している。
(傲慢だけど、本音で書くよ)
自分の無価値観や承認欲求を
Konkatsuと結びつけて
どうするよー![]()
これじゃあ疲れるよね。
ねぇ、
どんな未来がほしくて
何を叶えたくて
Konkatsuやってるんだっけ?
外側のノイズに
呑み込まれそうになったら
もう一度、自分に戻って
自分の内側に深く深く潜る。
ああ、そうだ。
私はパートナーと一緒に
理想の価値観とライフスタイルを
叶えていたい
って決めたんだ。
私が譲れない
コアの価値観とライフスタイルは
直観や感性を使った
自己表現の発信を通して貢献し
影響力を発揮すること、
遊ぶように仕事をして
常に未知の世界を体感しつづけること、
マイペースで五感が心地よく
場所に縛られず世界を巡る
ライフスタイルを生きること、
神経過敏で人に気を遣いやすく
1人の時間が絶対に必要なこと、
弱っている時にはヒステリックで
不安&心配症になることを
理解し受けとめてもらえる
シェルターがあること、
だったよね↓
https://ameblo.jp/knemd/entry-12632107720.html
そして、
その相手がどんなスペックの人なのか
具体的にイメージするのは
その経験値がない今の私には
難しいことにも気づいた↓
https://ameblo.jp/knemd/entry-12632811978.html
だから、
相手がどうのではなく、
自分の在り方を
ブラさないこと。
(今までみたいに自分1人ではなく)
パートナーと一緒に
より理想の価値観と
ライフスタイルを叶えている私
それを
自分軸にしっかりおくんだ。
それを叶えている自分として
相手を観る、感じる。
違うと思ったら
削除する人達にそれ以上
わざわざエネルギーを割かない。
メッセージのやりとりを初めてからも
途中でやっぱり違ったと思ったら
いつまでも続けない。
アプリを開く度に気になるなら
画面に溜まらないよう
ブロックすればいい。
(相手には「退会しました」表示が出る)
それは
相手側が同じことをすることにも
許可することでもある。
罪悪感も無価値感も必要ない。
お互いにとっての
望む未来を叶えるための
時間とエネルギーを
大切にするということなんだ。
もう一度この自分軸を胸に
現場に戻ろう。
こうやって行きつ戻りつして
自分を確かめながら
進んでいくよ。
次回こそ
『望み(Kekkon)を叶えるための
努力やプロセスを楽しめる形にする』
シリーズ最終回を書くね。
今回も少しだけ触れたけど、
「インスピレーションに従って
行動していても
ハードルにぶつかることはある。
そんな時どうする?」
について。
Konkatsuだけでなく、
人生どの領域にも応用できる
とても大切なお話。
CocoFa





