それならそれでいいんじゃない?

好き勝手やりゃいい
世の中に絶対はない
オレは思い知った
今から、チョイと信じられない話を書こうかと思います。

私、幼稚園まで視力って良かったんですよ~(・∀・)
(その頃の記憶はないので、親の証言により)

だがしかし・・・小学校2年生の初めの視力測定で、なんと、0.2を記録。。ダウン

親も愕然としてました。

早急にメガネを作りました。
それからずっと私のメガネ生活がはじまりました。

その後の私の歴史としては

メガネ⇒ハードコンタクトレンズ⇒ソフトコンタクトレンズ⇒メガネ でした。

まず、

① ハードコンタクトレンズ

 これ、体質もあるのか、眼球の質もあるのか、痛くて断念しました。
 (使用者から、「そのうち慣れる慣れる。」と励まされましたが、慣れませんでした・・)

② ソフトコンタクトレンズ

 全然、痛くなかったのですが、経費かかるので、断念・・
 (経費のかかりにくい、メガネに戻ったと言う結末)

そんな訳で、メガネとの付き合いも、気付けばもう何十年です。

だが、しかし!!

         メガネ人生にも奇跡の逆転がきました!!

それは先月でした。

先輩と二人でボーっとしてる時があって、何気にベンチに座って、遠くの看板をみていました。
(ちなみに先輩は視力は1.0くらいあります。)

その時は休憩時間で、私はメガネをしていなかったのですが、

ただ、ひたすら、その看板を見つめました。

でも、なんて書いてあるのかなんて見えません。。

で、私、ふと、思ったのですが、

          「視力のイイ人と悪い人、いったい何が違うのか???」

だって、眼球に何か欠品がある訳ではないし、見る為の道具は全部ある訳でしょ?

で、私、考えたのですが、「眼球の使い方?これに問題アリ?

そこで、その看板、色々な見方をやってみました。

5分くらい、それをジーッと見つめていると、なんだかピントの合うトコがわかってきて、

「あら?視力のイイ人って、こうやって見てる?」ってのがわかって、

その見方を、調整していたら、


        ものすごく視力あがりました!!

はっは~ん、見える人はこうやって見てるのか~ってのが最初の感想でした。

もう感動です。
(だって今までメガネなしじゃ見えなかった距離のものまで見えるのですから。)


あまりの嬉しさに、そのあと、メガネ屋さんに行って視力測定してもらいました。

その結果・・・



             0.1⇒0.8ヽ(;´ω`)ノ

んで、そこのメガネ屋さんの女性の店員さんにきいてみました。



私    「昨日まで、全然、見えなかったんですけど、一日で視力回復なんてあります?」

店員さん 「んん~聞いたことはありません。。」


やっぱりあり得ないそうです。
(でも実際、その日から私、今日まで、メガネ、一切かけてません。)


そこで、私なりにどんな感じで見たら見えるのか?まとめてみました。

 ① 遠くのものを見る時は目を細める人が多いですが、目を細めない事。
 
 ② 次に自分の視力でギリギリ見えるか見えないかの目標物を設定します。
   (よく、目の悪い人は遠くを見る事、って言われますが、目の悪い人は遠くを見ません。
    だって、見ようとしても見えないから見ません。)
 
 ③ 眼球を後ろ頭側に引っ張る感じでその目標物を直視します。
   (目を細めずに目を凝らして見る感じです。眼球を手前に引っ張る感じです。)

 
    たったこれだけです。。

目の筋肉の使い方、これができれば誰でも見えます。

目のイイ人は何も気にせず、それをやってるだけです。

メガネもコンタクトレンズも何もない状態でモノが見えるって言うのは感動します。にひひ


是非、機会あったら やってみてください。お勧めです。














ケンボーイのブログ


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     碇シンジ - 綾波レイ - 惣流(式波)・アスカ・ラングレー - 葛城ミサト - 渚カヲル

    大手、メガネ屋さんが色々とコラボやってるみたいです。

    って、ルフィ、目が悪いのか???








めぞん一刻 全10巻完結コミックセット (小学館文庫)

中古価格
¥3,770から
(2011/5/6 22:29時点)




時代は連載と同じく進行し、西暦1980年代の初期から後期にかけて。


物語は、それまで作者が得意としていたSF色を一切排し、主人公の五代と管理人の二人の視点でアパートを舞台に繰り広げられる人情ドラマであり、転居するまで他の住人の影響を強く受けざるを得ないアパートの日常を描くという内容だった。

その後、恋愛物語へと方向性を修正し作者が得意とするシチュエーションコメディとなり、すれ違いと誤解の繰り返しが各話の基本構造となっている。

固定電話は普及していたが、五代は経済的理由で電話を引けない状態であり、アパートの電話は管理人室と共用にそれぞれ1台という設定(6号室にも電話が引かれているが、その電話が使用される場面はほとんどなかった)がなされた。

ガールフレンド(こずえ)から五代宛てに掛かってくる電話を三角関係の一方の響子や状況を楽しむ悪癖を持つ住人らが取り継ぐなど、現在では考えにくいシチュエーションから生じ得た数々のすれ違いと誤解、住人たちの干渉などは、物語のための大きな舞台装置となっている。



アマルフィー 織田裕二さんの映画ですが、イタリアロケ、良かったです。

その続編「外交官・黒田康作」が、

フジテレビ系列ドラマで毎週木曜午後10時より放送されてましたね~

毎週観ていました~。

番組の中で織田裕二さん演じる、黒田康作外交官が笑うシーンってホント少なかったですね。

ほんの数か所???ほとんどは渋い顔ばっかり?

その番組内で、パソコンを使ってメキシコ大使館内を見張るシーンがあるんですが、

「今のカメラってこんなにキレイにしかも、ズームなんてできるの?」って思う様なトコなんですが、

そのシーンのパソコンに美術協力してるのが「デジタルドラゴン」です。

まさか、中古パソコンとは思いませんでした。。

ケンボーイのブログ-黒田

       詳しくなこちらから⇒⇒中古パソコンのデジタルドラゴン

また、使い方がカッコいいんですよねぇ。。

普通に画面みてキーボード叩いてるだけなのに、カッコイイですねぇ。。

うちのPCも相当、古くなってきたから、そろそろ購入を考えてます。

次は、ノートパソコンがいいかな~。中古で十分ですよね~
最近、うちのパソコン、どうもこうも動きが重い、遅いの二重苦です。

もう、そこそこ使ってきたパソコンだし、そろそろ買い換える時???

とか、考えて、いざ 電気屋に突撃  ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

結果撃沈デース。。。

値段的にはチョット無理。。

まぁ ここにある現状で当面はなんとかやるしかないのかなぁ。
(嫁に買ってとか言うとか考えると武者震いが止まりませんわぁ。)

パソコン高速化で色々と試したのですが、今回使ったソフトがいいですよ~


パソコン高速化


↑ ↑ ↑  から試しに検査できます。

パソコン サクサク感が全然違います。


是非、試しに使ってみてはどうでしょうか~得意げ
日本って他国に比べれば豊かな国ですよね~。

そんな日本もこんな出口の見えない不景気で暗い世の中です。

私が学生だった時代、私の両親が私に残してくれた事。

沢山、遊んでもらった記憶と、今では財産となった学歴。

実力派社会とか色々と言われますが、実際、やはり、日本って学歴社会ですよね。。

なんとか大学まで進学させてくれた両親にこの場を借りてお礼を言いたい。。

当時は高校受験が一番最初の人生の壁と言われてましたが、今のご時世ではもう、中学受験から戦争は

始まっているみたいです。

実際、今では学校の授業だけでは、まかなえず、塾とか家庭教師の先生を招いて勉強してる子供が大半です。

うちの子も来年受験ですが、付近に名門の塾もなく、今、お世話になってるのが、

中学受験専門の家庭教師ドクターです。

ここって、中学受験専門のプロ講師集団(SAPIX・日能研・四谷大塚の講師)が運営してるんです。

そのプロが直接相談に乗ってくれるんです。

指導、アドバイス、これって間近で見て聞いてるともう、すごいですよ~| 壁 |д・)

娘に、勉強の質問を受けると、私、個人では理解して、答えは解かるんですが、それを教えるってなるとなかなかうまく

いきません。

家庭教師の先生達を見てると、あぁ。こう言って指導するのかぁ・・。って感心させられます。

娘も家庭教師の先生と仲がうまく言ってるみたいで、勉強してます。

家庭教師って最初、抵抗あるかもしれませんが、ガッチリ意気投合すれば、

そこらへんの塾なんかより、ずっと効果的だと思いますよ~。

お子様が伸び悩んでる様でしたら、是非、家庭教師ドクター、私からのお勧めデス。