久しぶりに雨の降り始めのにおいをかぎながらの出勤でした。
曇り空に梅の花というコントラストが目に付きます。
花粉症だけではない春を感じたいものです。
このままだと春は素通りし、気がつけば梅雨?なんてことになりそうで怖いですね。


若手と語る
特許の相談で若手と技術的な討論をしていました。
この程度の話しなら、雑談レベルの肩の力を抜いた状況でするものだと思っていたけど、いつの間にか堅苦しい状況になったものです。
禁煙運動が広がってから、気楽な話をできる場も時間もなくなっているのだということです。
まじめなのはいいけど、根本的なところで大きく間違った方向を向いているということを感じます。
問題の本質をズラしているのかな?健康は大事だけど体の健康ばかり追い続けるのは精神の方を見えなくするため?などと勘ぐってしまいます。


外人と語る
日本人には3時の休憩という概念はない!?けど、外人は普通にお茶します。
これは地外特権なのか、どうでもいいけど、英会話で雑談などと言う高尚なことはできませんから。
ここで、Google翻訳によるコミュニケーションなどを試みてみました。
お互いに、言いたいことをGoogle翻訳に打ち込んで察する、以外とこんな程度でも盛り上がるものです。


これは、近未来における言語問題の解決方法になるのではと思っています。
今の状況で英語とどのように関わっていくかの回答でもあります。
Googleが理解でき、相手の感覚に合う日本語を勉強する。今から英会話を学ぶより、効率的でリスクも少ないです。


早速、仕様書作成に試しています。
出来上がりを確認してもらい、表現についての指摘を受け、統一言語のような共通ルールを作ってしまえば十分通用することを確認しました。
これですね。私の生きる道は、何かをつかんだ感じがします。


結局、できない分野で戦うことは無理です。
できるだけ自分の戦いやすい状況を作る方に全体を誘導した方が楽だし、賛同も得られるでしょう。
もっと、時代の恩恵を利用しなくてはもったいないです。


最近のブログにおける試みも、この練習だったのです。
ダラダラ書いた駄文を英語にするために短く、論理的にまとめる。これはいいかもしれません。
まだ、お試し期間なので試行錯誤の稚拙な状況ですけど、ここは「グーグルによる凡訳ですいません」の意味も込めて、ググボン先生、お願いします。って感じです。


愛称までつけたら、あとは頼るだけだ。


translation google, it is common language to talk
Than to learn English, learn Japanese for translation
Will be in the area of ​​his game