この数日間、連日のように事件が起こり、オクタマはテンパったまま思考停止に陥っていました。
口出しはしないようにしていたけど、不可抗力ならしょうがないです。
本日はオクタマのフォローという事で荷物運び人兼ドライバーとして辻褄合わせに一役買ってきました。
政策のおかげで高速は1000円載り放題、渋滞を覚悟して高速道路に突入です。
渋滞経路を確認すると、全て人の目指す地は”お台場”ですか?ひょっとして、聖地巡礼・・・とか?
大渋滞している首都高速道路11号線でレインボーブリッジを渡り、台場出口で降り損ねてしまいました。
左車線の動かない状況を横目にしてパニック状態です。すぐに豊洲で降りれば被害は少なかったけど、何がなんだか、気がついたら辰巳JCTまで行ってました。
さすがにここはは左折、そのまま辰巳PAに入って体制を整えました。
すぐ先の枝川で降りてから豊洲、有明を目指して下道を走っていると、渋滞なし、迷う事なくたどり着いてしまいました。
これって、渋滞を抜ける最高の道だったのではないでしょうか。
レインボーブリッジ前から始まる台場渋滞を考えると、結果的にはかなり時間的に得をしました。
こんなこともあるのですね。オクタマの運気も上向いて来たのかもしれません。
会場にたどり着き、話の分かる係員と、親切丁寧な誘導員に助けられ、無事に一仕事終える事ができました。
前日搬入の始まった会場は、強者どもよ早くこい。という感じで、机が並んでいるだけなのに、以上なまでの雰囲気が漂っていました。
明日は、どのようなことになるのか。頑張れ、オクタマ。
目的を達成して、抜け殻のようになったオクタマに、こんどは私から指令を出しました。
一時間経って、こんどはお台場帰り渋滞になっている首都高11号線を微速前進しています。
□夫婦キャッチ
旦那タマ「オクタマ、左舷監視、連邦の白いのを見逃すなよ!!」
オクタマ「・・・自由の女神しか見えません」
旦那タマ「どこみてんの。お前の目は節穴か!!」
オクタマ「そんな事言ったって、分からないもの」
旦那タマ「ん、左舷前方、最大望遠、映像まわして!!」
オクタマ「えっ、あれがそうなの」
旦那タマ「映像記録、急いで」
オクタマ「えっ、どうしたらいいのこれ・・・ぶれて写せない」
旦那タマ「いいから、やるんだよ」
オクタマ「了解。・・・映像、納めました」
旦那タマ「よし、前方進路確保、最大戦速で離脱」
渋滞中に突如始まったガンダムごっこ。それにしてもオクタマの機械音痴は壊滅的ですね。
デジカメでズームのやり方が分からない。構えが悪くてぶれてしまいうまく撮れない。泣き言を言うな!!と一括してなんとかおさめる事ができました。
私も生で観る事ができました。これで、歴史の証人となることができたのかな。
いろいろな個人ブログでも写真が掲載されているけど、版権とか問題ないのでしょうかね。
と、気にしながらアップしているけど、これは芸術という事で理解してもらいましょう。
遠目で後ろ姿をちらっと観ただけでも圧倒的な存在感がありました。森の中から飛び出ている容姿、想像もできなかった光景です。
現実が追いついて来た。そう思うことにします。

決死の一枚。連邦の白い奴(レインボーブリッジより)
口出しはしないようにしていたけど、不可抗力ならしょうがないです。
本日はオクタマのフォローという事で荷物運び人兼ドライバーとして辻褄合わせに一役買ってきました。
政策のおかげで高速は1000円載り放題、渋滞を覚悟して高速道路に突入です。
渋滞経路を確認すると、全て人の目指す地は”お台場”ですか?ひょっとして、聖地巡礼・・・とか?
大渋滞している首都高速道路11号線でレインボーブリッジを渡り、台場出口で降り損ねてしまいました。
左車線の動かない状況を横目にしてパニック状態です。すぐに豊洲で降りれば被害は少なかったけど、何がなんだか、気がついたら辰巳JCTまで行ってました。
さすがにここはは左折、そのまま辰巳PAに入って体制を整えました。
すぐ先の枝川で降りてから豊洲、有明を目指して下道を走っていると、渋滞なし、迷う事なくたどり着いてしまいました。
これって、渋滞を抜ける最高の道だったのではないでしょうか。
レインボーブリッジ前から始まる台場渋滞を考えると、結果的にはかなり時間的に得をしました。
こんなこともあるのですね。オクタマの運気も上向いて来たのかもしれません。
会場にたどり着き、話の分かる係員と、親切丁寧な誘導員に助けられ、無事に一仕事終える事ができました。
前日搬入の始まった会場は、強者どもよ早くこい。という感じで、机が並んでいるだけなのに、以上なまでの雰囲気が漂っていました。
明日は、どのようなことになるのか。頑張れ、オクタマ。
目的を達成して、抜け殻のようになったオクタマに、こんどは私から指令を出しました。
一時間経って、こんどはお台場帰り渋滞になっている首都高11号線を微速前進しています。
□夫婦キャッチ
旦那タマ「オクタマ、左舷監視、連邦の白いのを見逃すなよ!!」
オクタマ「・・・自由の女神しか見えません」
旦那タマ「どこみてんの。お前の目は節穴か!!」
オクタマ「そんな事言ったって、分からないもの」
旦那タマ「ん、左舷前方、最大望遠、映像まわして!!」
オクタマ「えっ、あれがそうなの」
旦那タマ「映像記録、急いで」
オクタマ「えっ、どうしたらいいのこれ・・・ぶれて写せない」
旦那タマ「いいから、やるんだよ」
オクタマ「了解。・・・映像、納めました」
旦那タマ「よし、前方進路確保、最大戦速で離脱」
渋滞中に突如始まったガンダムごっこ。それにしてもオクタマの機械音痴は壊滅的ですね。
デジカメでズームのやり方が分からない。構えが悪くてぶれてしまいうまく撮れない。泣き言を言うな!!と一括してなんとかおさめる事ができました。
私も生で観る事ができました。これで、歴史の証人となることができたのかな。
いろいろな個人ブログでも写真が掲載されているけど、版権とか問題ないのでしょうかね。
と、気にしながらアップしているけど、これは芸術という事で理解してもらいましょう。
遠目で後ろ姿をちらっと観ただけでも圧倒的な存在感がありました。森の中から飛び出ている容姿、想像もできなかった光景です。
現実が追いついて来た。そう思うことにします。

決死の一枚。連邦の白い奴(レインボーブリッジより)