秋の晴天なんですかね。今日も良すぎるほどの天気で湿気も多かったです。まだまだ蒸し暑く寝苦しい夜が続きますね。
久しぶりに、何も考えずに夜更かししてしまい、なんか眠くなってきたな?と思ったときには3時を回っていました。
最近は12時になると昼も夜も眠くなっていたのに、なんだかスイッチが入ってしまったようです。
オクタマは朝の4時に目が覚めたとか、それは4時間も昼寝すれば目も覚めるだろうと言ってみたら、あまりの暑さに目が覚めて扇風機を持ってきただけだったとか、確かに私よりも遅くに起きてきましたからね。
起きてるときにものすごく集中して反動で眠ってしまうのかと思ったけど、そんなことはありません。
ダラダラやって、そのままの勢いで眠ってしまうような感じですね。これは人生を無駄にしているのでは?
オクタマにとって眠るというのは何にもまして優先順位の高いこと、そういう意味では精一杯、やりたいことをやっていることになるのか?
すごいよ、オクタマ君
バイトをやめて在宅での仕事に変えたおかげで、ペースがつかめずに弛んでいるのではないか?と、思えてしまう。
普段の日常もこんな風なのかな?うらやましいとは思えないけど、悔しさは感じてしまいます。
人それぞれとは言え、ちょっとやるせなさくなってしまうのはサラリーマン的考え方なのかな。
それでも頑張っているというけど、休みの日に観察する限りでは何を頑張っているのかな。
洗濯した、掃除もしたというけれど、掃除機をかけたからきれいになるんじゃなくて、きれいにするために掃除機を使うのだよ。
目的と手段を間違えてはいけない。
そんなことを語っているだけで休みの一日は終わってしまいます。今日も平和な一日でした。
□夫婦キャッチ
旦那タマ「オクタマってば、生活は緩んでるし、根性はたるんでるし・・・」
オクタマ「返す言葉もございません。反省しています」
旦那タマ「腹もたるんでるし・・・オクタルだね」
オクタマ「それは言い過ぎです。(ゲシッ、ガスッ、ボコッ!!)」
確実に言えることはオクタマは進化してオクタルにクラスチェンジした!!いや、退化ではないのか?
この調子だと、どこまでいってしまうのか分かりませんね。
最近、過保護になりすぎていた所もあるので、しばらくは黙って見守ってみるか?でも、何も言わないと気がつかないし、褒めて伸ばす作戦も、つけあがるという結果が待っているし、人に思いを伝えるのは難しいことですね。
そして、私は現実逃避に久しぶりに出た新刊を読みふけるのでした。
- 吸血鬼ハンター 20 D-不死者島 (朝日文庫 き 18-32 ソノラマセレクション 吸血鬼ハンター 20)/菊地 秀行
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これは読まずにはいられない。
もうすぐ、読書の秋ですから、今からエンジンをかけておかないとね。