寒いです。でも、7月になったんですね。後3週間もすれば学生さんは夏休みなんですか、季節はやっぱり夏なんだろうけど、普通に長袖着ています。毎年、こんな感じだったかな?季節感がないので気にしてなかったけど、やっぱりおかしいような気もする。
それでも今年も半分が終わってしまったことには変わらないです。下半期に向けて、少しだけ反省をした方が良さそうなので振り返ってみました。
今年のテーマはなんだったんだろうか?「オクタマの教育(オタクへの道?)」かな、そんな理由が強くなってしまったようです。
私としては、次に繋げるための繋ぎの年と位置づけ、VHSテープやLDのダビングなど精力的に行っていました。
その勢いのまま昔の名作レンタルが止まらなくなってしまいましたね。ざっとあげただけでも相当な数になりました。
上半期にコンプリートした一覧
アニメ作品
「勇者王ガオガイガー」「機動戦記ガンダムW」 LDダビング
「魔導王グランゾート」「銀河漂流バイファム」「コードギアス」 レンタル一気借り
ドラマ
「3年B組金八先生 シーズン1,2」「LOVE STORY」
「相棒 シーズン4,5」
・・・
全てレンタル一気借りです。
他にも映画や単発で借りているもの、CDなども借りたし、レンタル比率が高い半年でしたね。
なるほど、これは500円玉貯金が貯まるわけだ。レンタル代にいくら使ったのか?本当にタバコ代と相殺になっているのだろうかと自信がなくなってきました。
まぁ、ガソリンを使う移動手段がないので、その分を趣味に転嫁していると思えば大丈夫でしょう。
それにしても、まとめてみるとマニアックぶりが際だってしまいます。私はオクタマをどうしたいのでしょうかね?
オクタマ研究に平行して自分というものも見つめ直す必要があるようです。
それはおいておいて、これだけの先行投資を行ったんだと言うことを自覚して後半戦はそれを形にして表す努力もしなければいけませんね。理想だけの頭でっかち、口先番長(これは死語か)にならないように自分にもプレッシャーをかけてみました。
□夫婦キャッチ
オクタマ「オクタマの乙女心を分かって下さい」
旦那タマ「オクタマが乙女ってところから分かりません」
どこまで研究を進めても、オクタマというのは分からないものです。真顔でこんなことを言われるとどうしていいのか分からないです。
これは相手がオクタマだからなのか、それとも世の女性というのはこういうものなのか、興味は尽きませんね。
毎月の恒例行事のように値上げの話題があり物価が上がっていきます。給料は上がらないのでお金を使わない防衛策を考えましょうというのがテレビからの提案にあります。
私の場合は、お金を使わない遊びに長けているので気にもなりません。
あれば使う、無ければ使わないというのが基本的な考えですから。今はオクタマという遊び対象がいるのでとっても楽しく過ごすことができますね。
これって先見の明ですかね。