連日の猛暑、家に居ればオクタマの相手とエアコンとの戦い、さすがにまいって来たのでオクタマから逃亡しました。
友達と連絡が取れたので、飲みに行く事になったのです。残念ながら、まだ酒を飲む事はできないですけど、昔話で盛り上がり、楽しい一時を過ごしました。
もっとも、家に帰ってからオクタマの相手をするのが大変でしたけどね。
□夫婦キャッチ
オクタマ「こんなに良く出来たオクタマに対して・・・」
旦那タマ「どの面下げてそんなこと、”できた”というより、できもの?」
オクタマ「また、そんなこという」
旦那タマ「それとも”欲でできた”、か?」
お昼寝もせずに、何かをガンバテっていたオクタマは、ちょっと出かけてくるといったまま、23時過ぎても帰ってこない私に対してあきれていたようです。
私もこんなに遅くなるとは思っていなかったので申し訳ないな、とは思っていたんですけどね。
でも、自分のことをここまで言い切れるというのもすごいものですね。
根拠の無い自信と物言いはオクタマの専売特許ですからね。だが、黙って見過ごすわけにはいかないので、冷静に指摘します。
□夫婦キャッチ
オクタマ「どうせ私なんて「素人以下」ですよ」
旦那タマ「それじゃ、何なんですか」
オクタマ「・・・そうやって、人の足上げをとる」
旦那タマ「あげあしでしょ、足とってひっくり返しますよ」
オクタマと会話をしていると、漫才のネタでも考えているのかと思ってしまいます。そのまま録音してpodcastにでも流したいですね。
この”いいまつがい”に対してがっくししている私の悲しさが伝わると思います。
言葉で伝えるのは難しいです。