今日の成績は、4212だった・・・と思う。

 最初トップで、次ラスで、次2着で、ラスで、トップ、3着、トップ、2着かな。

 そんな感じ。

 

 相変わらず浮き沈みのある麻雀を楽しんでおりますニコニコ

 

 今日は、ケンタさんごめんなさい。

 トイレ代走で入って、親マン振り込んじゃったガーン

 しかも振り込んだ相手が、タムやん師匠じゃん!

 振り込んだ後、散々タムやん師匠にも嫌味言われて・・・・、いつか敵を取ることを誓ったのだ!プンプン

 

 それにしても、GAYさんが管理人さんの代走入ったときは、きっちり6400、タンヤオドラドラ(六暗槓)の50符で打ち取るし。

 あい、あたくしが間5を振り込みましたショボーン

 だって、147ではったんだもーん。

 

 代走の差を見せつけられた日でもあったえー

 

 ところで、本日は6が黄色でドラ扱いであった(萬子、筒子、索子、各一個)。

 今月は6月だからってことで、期間限定で今週末は6がドラ扱いのようだ。

 

 打ってて思ったが、6って、やっぱ5とは違う。

 何が違うか・・・。

 (うーーーん、666のオールスターで、ダミアン?)

 

 気のせいか、5よりも、6の方が繋がりがあって使い勝手がいいように思ったかな。

 なんかバランスがとりやすいように思った。

 

 数字のことで思い出したが、数字の数え方は、世界の常識で10進法となっている。

 ソフトの世界は違うが、麻雀でも10進法だ。

 

 ところが、あれいつだっけかな、もう15年以上前かな、仕事でタイに行ったときだ。

 アユタヤの方の工場で機械設備の研修やっているとき、出稼ぎにきていた(どっからかは忘れた)タイ人に通訳通じて数字の話してるのだが、チンプンカンのようで通じなかった。

 そういう時は、紙に書いて一つ一つ確認して話を進めるのだが、通じない。

 それで、後でわかったのだが、そのタイ人の人のところでは数の数え方が10進法でなかったのだ。

 たしか、4進法だっけかな、よく覚えてないが、けっこう衝撃だった。

 

 日頃疑わない常識の部分に疑問を呈するってのは、問題解決や、何か新しい世界を切り開いて行くときには大事であると思う。

 なぜなんだろう?って。

  

 そのための、6ドラなのだ。

 そして、来月は7ドラ、次は8ドラ、9ドラ、そして10月は・・・・・。

 そうやって、何か新発見ができれば、麻雀界のパイオニアとして新境地を切り開いていける。

 つまり、このサークルは未来の麻雀を開拓するトラの穴なのだ。

 

 その成果が、今日の管理人さんの悪魔のようなリーチ。

 5巡目、メンホンチートイ、中待ち。

 犠牲者 ヒロトさん。

 

 6ドラと何の因果関係があるのか、まだ解明には至っていない。

 うーん、多分、ないと思うけど・・・・。

 

 麻雀って面白いね。