日経平均は昨日に引続き上昇しました。
前日比+0.61%8(+
ちなみに現時点(20:00)
なお、
為替には影響を与えているようです。
最近、企業研究をするとき、『Vorkers』を
使用して社員/
確認するようにしています。
不明なことは認識していますが、
社員の意見は見ておいて損はないと思います。
本日上場のZUUは私が興味を持っている
会社のひとつですが、
ようですね。
日経平均は昨日に引続き上昇しました。
前日比+0.61%8(+
ちなみに現時点(20:00)
なお、
為替には影響を与えているようです。
最近、企業研究をするとき、『Vorkers』を
使用して社員/
確認するようにしています。
不明なことは認識していますが、
社員の意見は見ておいて損はないと思います。
本日上場のZUUは私が興味を持っている
会社のひとつですが、
ようですね。
本日は後場終了時点で日経平均株価は前
日比+1.24%の22,
こちらについては上海指数の反発が
材料視された動きとの見解が出
いました。なるほど。
なお、為替についてはドル/円がやや
円安となっているものの大き
みられていないようです。
アメリカと中国の貿易戦争?の行方に
ついても今後どうなり、
どのような影響を与えるか
気になるところです。
アメリカと中国が互いの輸入品に対する
関税の言い争いをしていま
トランプ大統領の『ショー』
見方が強いようです。
しかし、今後この『ショー』が行き
過ぎてしまい、
できない厄介な相場になってしま
可能性も否定できないと思います。
そのようなことにはならなければ
よいのですが。。。
日本の株式市場ではメルカリが早くも
株価を下げてきています。
最近のIPOのHEROZなどもだんだん
株価を下げています。
(
投資してもよい株価まで下がれば
良いなと思っています。
来月上場予定のMTGがのんだか面白そうです。
日本時間の今朝、トランプ大統領が
中国に対して2,000億円相
検討していることが報道されました。
この報道を受けてか、前場ではドル円で
円が買われ、
後場終了時点でドル円は約1円の下落、
日経平均は1.77%の下
ちなみに私の主力銘柄のTokyo baseも
大きく株価を下げました(-9.3%)。
為替や日経にも言えることと思いますが、
感じます。
話は中国への追加関税に戻しますが、
現時点ではまだ2,000億
追加関税は発行されていません。
アメリカと中国が言い合いをしている
だけの状況です。
材料視され、今の、
ような状態となっていると考えています。
今後の貿易戦争の行方にもよりますが、
わけではないことを考慮すると
可能性がある、
トランプ大統領と金正恩氏の会談は
無事終了したようです。
私は何かサプライズが起こるのでは
ないかと危惧しておりましたが
それは杞憂に終わったようです。
多数の方々の予想通り、
無難なかたちで終了しました。
罵り合いをしていた両者が握手を
している写真は非常に滑稽に見え
私だけでしょうか。
米朝会談は終了したので今後注目
すべきイベントはドルの利上げで
発表は6/14のAM3:00です。
この前後のタイミングで何かしらの
大きなボラが発生する可能性が
気がしています。
また、上記とは関連しませんが、
今時点(18:09)でダウ先物
やや軟調に推移していることも
気になります。
米朝会談が無難に終了したことに
対するSell the factでしょうか。
昨日から上昇傾向でした。
いずれにしても今週は重要なイベントを
控えていることをきちんと
リスク管理を徹底することに
変わりはありません。
保守的に、いきます。
6/12にはアメリカと北朝鮮のトップ
同士の会談があります。
この会談はこれから始まるの北朝鮮の
非核化のための協議のスター
との認識が多いようです。
つまり、サプライズは起こらないとの
予想が大多数のようです。
本当にそうなるのでしょうか、
と私は考えます。
アメリカのトップ、北朝鮮のトップは
2人とも何を言うか分からな
持つ点が共通しています。
大多数の予想通り、『サプライズは無い』
なのではないかと、
6/13にはFOMCが開催され、
ドルの新たな政策金利が発表されます。
恐らくドルの金利は
上昇となります。
心配なことは、2月のVIX shock再来、
或いはこれをを意識させるような
仕掛けです。
今年の2月に雇用統計の良い結果を受け、
急上昇し、VIX指数が急騰しま
これがVIX shockの始まりでした。
VIX shockでなくとも、
それなりに高い確率で起こり得ると考えます。
資金を失わないためのリスク管理を
継続することが必要と自分に
言
私が資産を増やし、そして減らした原因は
Tokyo baseの株価の上昇と下落です。
この銘柄は私がはじめて購入し、
深い銘柄です。
私は2018年の5月以降、保有資産を
大きく減らしています。
少し話がそれますが、とある占いで、
2018年度に私は長い年月
築き上げたものを失うと出ていました。
それはTokyo baseの株価上昇で
”運よく”得られていた資産なのか、
今年はこの占いの結果をはずさせるためにも
私は頑張らなければな
話は私の資産減少とTokyo baseに戻ります。
なぜ私が資産を減らしたか、根本原因を
探っていったとき、
Tokyo baseの株価予測の確度が
恐ろしく低かったことです。
もちろん売上や利益から株価の推移を
試算していましたが、
不完全でした。
私はTokyo baseの4月の決算発表で
営業利益の成長率が低下したことに対
きちんと考えていませんでし
機関投資家の空売りについても警戒は
していませんでした。
そして、2018年度もこれまで同様の
PERで推移することを妄
何の根拠もないのに。
ではなぜ、こんなにも予測の確度が
低かったのか。
なぜこんなにもいい加減だったのか。
それには極めて愚かな理由があります。
私はこの株に固執し過ぎていたため
客観的判断力が欠落し、
悪いと認識できていませんでした。
資産、含み益が増えて調子に乗って
いたこと、
こともあると思います。
猛省すべきことです。
謙虚に素直に客観的に冷静に物事を
判断する癖と力を身につけなけ
ならないです。
きちんとしたリスク管理をベースに
信用取引を行うことは、
リターンを得るための非常に有効な手段である。
私は信用取引に対してこのように考えます。
株の本に書いてありそうですが。
私の個人的な感覚では、
リスクが高いため基本的には使用しない
との考え方が多
また更に、信用取引について、投機だ、
悪だ、ギャンブルだ、
否定している投資化も珍しくないようです。
しかしながら、
個人投資家は実は多いようです。
それは信用買
分かるような気がします。
機関投資家の仕掛けなどによって
狩られてしまう個人投資家は株の
なぜ信用取引を使用する投資家が
多いのでしょうか。
現物で株を購入してある程度大きな
リターンを期待する場合、
兼業投資家では資金が足りず、
結果的に信用取引に頼らざるを得なくなる
ためだと私は思います。
そしてそれは私が信用取引を使用する
理由と同じです。
私は信用取引に占めるウェイトが
大きかったため、信用買している
大きく資産を減らしました。
ですが今回資産を減らしたことは、
考えるよいきっかけとなりまし
私が信用取引で失敗した理由は、
信用取引が悪いわけではなく、
不足していたのです。
私は株式投資によって比較的短期間で
そこそこの資産を作ることが
ですが、それは信用取引を使用したからです。
信用取引そのものは、
得るための非常に有効な手段で
あることは間違い
大切なことは、信用取引を上手に
使用することです。
私はこれからの投資のなかで、
減らすものの、
ないと思います。
できれば現物のみで投資したい気持ちに
偽りはありませんが、
可能性の幅を広げるために、
リターンを期待するために、
今後信用取引を使用するときには、
なお、
どのようなことを考えているか、
書きたいと思います。
保有株を売るときとはどのようなときか。
私はその株を持ち続ける理由が
無くなったときであると考えます。
具体的には…
・株価の上昇が期待できないとき
・保有株の目標株価を達成したとき
・保有株の価値を明確に超える
他の株に投資するとき
一方でネガティブな理由による株
の売却もよくあると思います。
・期待通りに株価が上昇しなかったとき
・資金余力がなくなったとき(信用)
・追証が必要なとき、入金しないと
判断したとき(信用)
・ロスカットのとき(信用)
などがあると思います。
他にもたくさんあると思いますが。
上記は株の本などでもよく書かれています。
ちなみに少し話はそれますが、
ウェイトが大きかったため、Tok
下落のよる資産の減少を軽減するために
信用買玉の殆ど
資金余力の確保を目的とした利益確定で
あったため、
利益確定時よりも株価が上昇していることが
心苦
(
大きくし過ぎてしまったことが原
現在、保有株の株価が大きく
下落しているとします。
株価の売却が選択肢としてあがったとします。
そこでどのような対応が適切か考えるとき、
大切なのではないかと
きちんと考えた結果、必要であれば、
売却すればよいと思います。
そして、言うまでもありませんが、
ならないことであると思います
きちんと自分で考え、判断することが
大切だと思います。
たとえ間違った判断をしてしまったとしても
それがきちんと自分で
あれば、
役立つはずです。
私はそう信じています。