コストに対する意識。 | 富裕層への道 -Road to the wealthy-

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サラリーマンが富裕層を目指して投資します。
2020年6月30日までに税引前資産2億円を目指します。

優れた企業はコストに対する意識が高く、

費用対効果を高める工夫を怠らない。

そのようなことが書かれている本を

以前に読みました。本のタイトルは

忘れました。

 

私が投資している企業はどうかな、

なんてことを考え調べてもみましたが

確信を持てる結果は得られなかったため、

私の生活のコストについて

考えることにしました。

そして私の生活の中でコストカット

するべきものとそうでないもの

ついて考えました。

 

とりあえず固定費について考えました。

光熱費、ネット代、電話代、床屋、

化粧品関連、育毛品関連を

見直したところ、大きく見直せるものは

ガスのベンダーのみでした。

 

ネット代:

キャッシュバックのあるベンダーと

契約しており、今年8月までは

月額2,600円の計算ですがそれ以降は

コストが高くなるため、元々別の

ベンダーに乗り換える予定でした。


光熱費:

電気は最も安いベンダーを使用して

いましたが、ガスはベンダーを変更

することで節約が期待できそうです。

エアコンやシャワーなどの使用量

からも改善の余地がありそうです。)


電話代:

格安スマホで月額1,680円。

特に見直す必要はなしと考えます。


床屋:

11,900円です。1,000円カットに

変更できますが、カットが気に

入らなくて何回も散髪に行ってしまう

リスクがあるため見直す必要は

なしと考えます。

バリカンを使用して常に坊主にするほど

割り切れません。


化粧品/育毛品関連:

妥協できません。

 

私の場合、コストカットのためには

変動費を削減する必要がありそうです。