戦闘中 | ユーキのブログ

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サバサバサバ


もうすぐ9月です。8月はバイトしまくりでした。前半はめちゃ暑かった。後半はまあまあ暑い、ちょっとまし。


とりあえず今日は逃走中ではなく戦闘中についてです。

ほかのプレイヤーを撃破して、賞金独り占めするという、外野内野をなくしたドッジボールのようなこのゲーム、撃破は真正面から、奇襲をかけるとかあります。俺は真正面は自信ないから奇襲かける派です。

タッグバトルもありましたが、別にパートナーと一心同体、一人撃破でもう一人も失格とかしなくていいと思います。


こんなのもありました。エリア内に忍の契約解除装置を設置し、それを巡って忍軍と反忍連合軍でバトルするというやつ。そこで自分は忍がいないという前提で思いついた作戦があります。まず忍軍に近づき、少数派の忍軍と組むという。次にスパイとして反忍に近づき、少数派の忍軍にスパイとして近づいたという。そこでこう提案する。

反忍軍がどこへ向かうのかをわざとほかの忍軍に教え、そこに援護に向かわせる。このとき、装置は3ヶ所ありましたが、1つだけ隔離されていたので十中八九そこへ向かう。援護に向かったところでもぬけの殻になった装置に自分がやってきて、増援が来たということをワンコールで知らせてもらい、レバーを下す。挟み撃ちできるはずが戦力不足で忍軍殲滅

しかしこれを忍軍にも話し、ここではコールがなってもレバーを下さず、そのまま反忍連合軍を挟み撃ちというシナリオにするといいます。

しかし、ここで第3のシナリオを発動。挟み撃ちで優勢の忍軍の忍が途中で契約解除される。最終結果としては両軍のつぶし合いをさせるというものです。

もしくは第4のシナリオ、本当に反忍について一緒に解除に向かい、勝利してみんなが喜んでいるところを強力な人から撃破するというもの。軍と言ってもプレイヤー同士が勝手に作ったものだから。


この第3第4のシナリオ、実行すれば炎上は必至、でも自分がこの状況に直面したらやってみたいと思います。