クリスマスイブの前日の今日・・・(ややこしい言い方やなぁ
)
明日会社の人達に渡す為のお菓子を買いに行った。
まず、いつもお土産をくれる人のお嬢さんからのリクエスト「折り紙の本が欲しい」との言葉に答えるため、本屋へ![]()
喜ばれそうな本が見つかったが、表紙の上が破れていた![]()
レジに行き、同じ本はないか聞いたが、これ1冊しかないとの返事![]()
しょうがないので、「これでいいです・・・」しかし、そこは私も大阪のおばちゃん![]()
「まけてもらえませんか
」
「無理ですね・・」とお兄さん。
私もそれ以上は言えないので「そうですよね~。ではプレゼント用に包んで下さい。」
そう言ったら、店員のお兄さんが抽選券をおまけしてくれたのだ![]()
「やった~![]()
」
次にお洒落なお菓子専門店へ行き、7人分のクリスマスプレゼント用のお菓子を探しに行った。
するとちょうど良いお菓子が何種類かあったので、それぞれのお店に行く事にした。
まず最初に行ったお店で7人分を一個ずつ買った。すると、その店員さんが「袋に入れておきますね。」と一個ずつ小さな上品な袋に入れてくれた。
お菓子を何種類か買った後、袋を買って入れるつもりだったので、袋を買わずにすんだ・・![]()
またもや「やった~![]()
」である![]()
次に行ったお店では、私が作りたかったようなチョコケーキが売っていた。即気に入ったので、
またもや「やった~![]()
」である![]()
次に行ったお店では、私の前におじいちゃんが御金を払おうと店員さんに品物を渡していた。
しかし、何か訳のわからない事を店員さんに言われていて、店員さんも困っている様子だったが、お客様なので丁寧に応対されていた。
後ろで待ってる私に「すみません。もう少し、お待ち下さい。」と店員さん。
「はい。いいですよ。」と優しい笑顔の私![]()
御金をやっと払い終わったおじいちゃん。さぁ、私の番や~と思いきや、急に抽選券を取り出し店員さんにまた何か言い始めた。
「抽選券もらったけど、要らないから置いていく。」とおじいちゃんは去っていった。
やっと私の番だと思っていたら、店員さんが「この抽選券、さっきのお客さんが置いてかれたんですが、要らないですか?」と言ってくれた。
長い間我慢してて良かった・・「嬉しい~
いいですか?有難う
」と私。
こんないいことばかりあっていいの
私って凄く幸せ者![]()
抽選は25日まで。
今日はたくさんの人が並んでいたから、平日の明日抽選に来よう。
きっといいのが当たるに違いない!!
いろんな本に与えると与えられると書いてある。
最後に、今日の晩。
義理の息子(娘のだんな様)にみかんを持って帰らせたら、下の娘がその倍以上の大きさで、その倍以上の数のミカンをもらってきたのである![]()
私って引き寄せ体質になってきてる![]()
今日もみなさんに感謝です![]()