歩くときに腕を大して降らないのに
どうして傘持つときは振るの
逆!逆!!!
一般社団法人日本ウォーキングインストラクター協会認定
153センチの
プレシャスウォーキング®インストラクター
神田えりこです
梅雨入りをして
傘を持って歩く姿を見かける様になりました
結論から申し上げます
「腕と一緒に降らないで」
後ろに降ると
《傘の先っちょ(石づき)》が
身体の腹部周り
背の高さによっては上半身まで
上がってきます
それが喉から上に当たったら…![]()
※顔についた傷はアレよ
自分の傘で
ガードしたこともあります。
※背が低いので、背の高い人が傘を振ると本当に危ないんです
自分が危ない行為をしているのに
気がつかない人、とても多いです
ちなみに
腕は「前後」に振ります!
まさに傘を持って歩くとき
「前後」で降っています
反対!反対!!
傘持つときは降らないで
傘持たないときに降りましょう〜
腕を後ろに振るだけで
まさかの!!!
🟧胸周りの筋肉の発達
🟧二の腕ぷよぷよの引き締め
🟧背中周りがスッキリ
筋トレももちろんアリ🔥
どうせなら、毎日自然に筋トレになってしまう腕の振り方
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