一軒目のお宅は「Neverland」
大きいブロックの螺旋と小さいブロックの螺旋が複雑に絡まっているが、螺旋の途中でもう一方に飛び移ることは出来ない。
したがって、いちばん下まで一度降りてから、もう一方を上るように作られている。
二軒目のお宅は、Jun Joeさん作「Orange house」
下の男性が作者のようです。
最後の鉄塔には登れないようだ。
2軒とも、もはや感嘆の言葉も出ない!
ここまでくると、果たして、素人がブロックを1個1個積み上げていくような方法ではないように思える。






