小学校の1、2年生の頃から担当させてもらっていて そんな彼女も大学生となり 今回 ‟初”の縮毛矯正をかけました。
小学校の頃はもっとクリクリの縮毛だったのですが かなり髪質も変わり 広がりやすい髪になりました。
私にとってまっすぐきれいに伸ばすことは当たり前のことなんですが 彼女からしてみれば 不安や「本当にくせが伸びるのか?」と心配だったかと思います。
もちろん 傷ませずサラサラきれいに伸ばしました。
縮毛矯正が終わって髪を触ってもらうと大変喜んでもらえました。
私にとって伸ばして当然 当たり前のことが 彼女にとってはもの凄く新鮮で嬉しいことなんですね。
一つ一つの工程を分かりやすく説明しながら 不安を取り除きながら 施術したつもりでしたが彼女にそれがうまく伝わっていればいいなと思います。
私も当たり前の事を彼女に思い出させてもらった気がします。









