すみません!ご無沙汰しておりました。

ちょっとプロジェクト・・・何でもいいや、が佳境に入ってたもんで。

でも相方に熱中しすぎだと怒られ

ちょっとへこんでおります・・・。


ニュースなどもしばらく見てなかったのだが

何か、押尾学やら酒井法子やら、著名な芸能人が芸能じゃないニュース沙汰に!

何かよーわからんがびっくりだー。


いろいろ書きたい話もあるのだが

とりあえず今日はお詫びで。

そうだ、「天地人」で鶴松死去の際、秀吉のコケながらの廊下走り、

それ以降の虚脱しながらの科白、非常によかった!笹野高史劇場!

特にあの廊下コケは

「悲劇と喜劇は紙一重(当事者には悲劇でも他人から見ると喜劇・・・)」というツボを

実についているなあ、と感心した次第。

あれが脚本か演出のセンスだったら、全編にもう少しそういう「キレ」が見られるんだろうけど

たぶん笹野オリジナルなんだろうなあ。と勝手に推測。

ではまた。