タモリ倶楽部の医学用語ネタ面白かった~。
そういやこの間子供の救急医(あべこうじ似)に
「・・・で、オウキはおさまると思います」とさらっといわれて
何言ってんだかさっぱりわからんながら
文脈的に、「吐き気」だとぴったりだから
ああ、たぶん「嘔気」だねと、頭の中で漢字当てたんだが
「吐き気」でいいじゃん「吐き気」で!
医者コント含め、ぜひ続編も希望。
じゃなくて。前置き長すぎ。
「歌のおにいさん」、終わっちゃった~!
ぜひぜひ続編希望。
うららのお見合いマッチが王子だったのは予想したけど笑ったのだが
肝心の王子の顛末がわからないので、ぜひまた王子とのからみを。
あと、矢野家大好きなので、
親父のいい科白と姉ちゃん&かっちゃんの恋のゆくえを頼む。
とまた周辺に気が散ってるが・・・
いやいや。大野智はやっぱりよかったのだ。
かなり詰め込みの最終回ではあったが
自然体で、笑わせながら真剣な熱さも宿るあの空気作れるのは、やっぱ天性かな。
もうパピルスと二人(?)で路上ライブから始めるのかと思ったもん。(それはそれで観たかったかも・・・)
とにかく、大雑把ながら見てもうけものの佳作、という印象。
前田健のふつうの役者ぶりとか、配役も面白かったし(余六がテレビ夕日でも活躍!)
ベタなハッピーラストも満足いたしました、はい。
「曇りのち快晴」というタイトルが、このドラマの流れそのものだったね。
(何気に蛍の光独唱も良かった気がするのだが。)
おっと今日、自分の医者から、帰り際に
「夜は早く寝てください」と釘をさされたのだった・・・。
日常生活見抜かれてーら。
もう寝ます。
「ラブ・シャッフル」は、うーんここまで観てきたけど
なんか全体的に大人の恋愛じゃないんだよなあ。と思ってしまう。
うさとメイのカップルに
7年付き合って結婚予定の男女という生々しさがなさすぎるのが変。今さらか。
最後の「例えば・・・」といってそれぞれ話し出すのが
実は本当に心に住む人のこと、というあたりの描写(演出)はよかった。
そんなラブシャも来週で終わりかー。
視聴率も、今ひとつだね(今期はみんな悪そうだけど。)
その中で検討した「歌のおにいさん」は、やっぱり続編の芽があるはず!たぶん?!