みちるの胸で泣きたい・・・
これをタイトルにしようと思ったのだが、こんな歴史の浅いブログん中で
どんだけみちるみちる言ってんだよと思い、自粛。
「麗しき鬼」次の展開に入っていたね!
生まれる前だった子が女医になるほど時間が経っているのに、みちるの安定感(笑)。
相変わらず和める性格。そして髪型。
今日の、洵子ちゃんを抱きしめたシーンは、性を超えたひとの母性、包容力が感じられた。
見れてラッキー。
それにしてもお父様お母様の亡くなった描写のあまりのあっさり加減よ・・・
母親を殺す子供に、誰かが最初必ずみちるのように抱きしめ、育んでくれたからこそ
今の君の命があるのだってことを伝えられればいいのにね。
って昼ドラから大きなものを受けとめすぎ。
時間が経っても安定したものといえば
なんか最近、一風堂じゃないや風月堂の「ゴーフル」が
やたらうちにあるんだ!(すべていただき物)
*風は、正しくは中が百
大人になってからは自分で買うことなどないし
めったに食してなかったのに、なぜ突然集まってきた?
謎の解明はさておき、ゴーフルを食べようとしたら
ついつい子供の時の習慣で
外側の円の周りを齧り、小さな円にして、ゴーフルのロゴのところを残すように齧り・・・
という自己流ゴーフル道(?)のお手前で食べてしまう自分を発見・・・
途中ではがして中のクリームなめて、一枚ずつ齧るってのもやったなあ。
久々に食べるのに食べ方を覚えているってのも面白い。
相変わらず、おいしい。そしてちょっと口の端が痛くなる。
懐かしい痛みだわずっと前に忘れていたでもってそこまで書くな。
新しいお菓子もいいけど、子供の頃の楽しさやおいしさがよみがえってくるお菓子が
今も続いているってのも、いいね。