帰ってきました。


少し大人になったかもしれませんw


何もかも、懐かしいです。


みんなお友達もいる。

誰一人、、、かけていなくて。


みんな本当にありがとうございます

そして深くご迷惑おかけしました


何も言わず、消えて・・・


ぼくと連絡先交換していてた人も、

もう連絡先教えれないでごめんなさい。

いまじゃその携帯はぼくの手元にありません・・・。


もしも。

ぼくとまた連絡がとりたいって方は、

教えます。


長い間、すみませんでした。


みんな、本当に本当にありがとうございます


これからは


インしていくからね。



お久しぶりだね。。


時間が出来たのできてみたよ^^


久しぶりにINしたら、もう

友達はぼっくの事覚えてないかもしれないという不安が

すごく出てきて

きたよをするのにはとても怖かった・・・・


でも、友達は覚えてくれてて

ほんとに嬉しかった。

自分から築き上げた友達は本当で本物の友達なんだって

改めて思ったよ。。。


ぼっくは、変わらずここにいます。


みんなは変わりましたか?


それともみんな変わっていないですか?


ぼっくは、気付きました。



ここで友達解除されるようなら、


本当の友達じゃなかったこと。


本当の友達なら


いつだって帰りを待って居てくれる事。


「おかえり」と言ってくれる事。


もう一度聞きます、


みんなは、変わらずに

ここにいますか?



こんばんわ^^ ゆふぁんです(^O^)/

僕最近、顔まったく出してなかったですね・・・ ごめんなさい。 リアでも色々あって・・・ アドレス知っている人は、 気軽にmailしてください^^

それでは本題に・・・ 批判コメ・メッセは受付ません。


カシオペアは強くならなくてはいけません。


JYJであろうが、ホミンであろうが・・・ それが何?


今SMが望んでるのは、カシオペア同士を戦わせて東方神起を消滅させること。


ホミンは去年1年間仕事が全くなかった。


テレビやラジオに出ることもなく、SMに放置されていました。


何故か? それは、SMはホミンが絶対訴訟を起こさないって分かってたから。

だけど、2人の心は今も3人と共にある。 カシオペアの皆さん、思い出して下さい。


ホミンは今もSMに所属しているアーティストだから、何も出来ないんです。


何が本当の話なのか。 裏では何があったのか。


ジェジュン、ユチョン、チャンミン、ユノ、ジュンスがどうするべきだったのか。

これからの未来に何が起こるのか。


私たちが知るよしもありませんし、これからも分からないままでしょう。


でも、私たちが確かに知っていることもたくさんありますよね。

ジェジュン、ユノ、チャンミン、ジュンス、ユチョン 1人1人が、他の4人のメンバーとカシオペアを愛していること。


東方神起が、カシオペアを愛していること。


他のメンバーに弱さを見せたくなくて、ユノがジェジュンの肩を借りて泣いたこと。

ユチョンが、チャンミンのパソコンの陰に手紙を隠したこと。


意識のなくなったジュンスを背負って、ユノが病院まで運んだこと。


ショーの始まる直前に、ジェジュンがユチョンの具合が悪いことに気付いて、ユチョンのことをずっと見てたこと。


ジュンスの具合が悪くなったときにはユノが一晩中看病したこと。

ジェジュンが、オレンジジュースを飲んで倒れたユノを見て、青ざめたこと。


そして、ユノが中毒症状で苦しんでいる間、涙を浮かべながらステージで踊っていたこと。


ジュンスがユノのサイフを拾ったときに自分のサイフを忘れて、それをジェジュンが見つけたこと。


ユノの背中に隠れて、ジュンスが泣いたこと。そんなジュンスを、ユノがその頼もしい背中で守ったこと。


コンサートが終わって、ユノとジェジュンが嬉し涙に暮れたこと。


ジェジュンが東方神起から脱退させられるという噂を聞いて、ユチョンが泣いたこと。


ユノがジェジュンのためにベッドを明け渡してあげたこと。


ジェジュンがまっとうな人間に戻ってくれることが、チャンミンの唯一の願いであること。


ユチョンが喘息で苦しいときは、チャンミンが高い声を出して彼を助けてあげたこと。


ユノの言葉。 「ファンがいなかったら、今の僕たちはなかった」 「東方神起は家族、そして家みたいなもの。


どんなに遠く離れ離れになってしまっても、いつかまた5人一緒に戻ってきます」 「もし別々の道を歩む時が来たとしても、東方神起という名前は消えません。


5人はずっと東方神起のメンバーなんです」

チャンミンの言葉。

「5人にどんなことがあっても、一緒なら何も怖くないんです」


ジュンスの言葉。

「ジェジュンが病気になったとしたら、それは東方神起の足が、同じように、チャンミンが病気になったとしたら、東方神起の腕が、それぞれ病気になったのと同じことです」 「僕たちがどこに行っても待っててくれて、変わることのない愛をいつも与え続けてくれる。

カシオペアは東方神起の存在理由なんです」 「もし誰か1人でも欠けたら、僕はもう東方神起にはいないと思います」


ユチョンの言葉。


「僕たちの友情が永遠に続くのなら、それ以外何もいらない」、「ユノとチャンミンへの支持はいつまでも変わらない」 ジェジュンの言葉。 「ユノとチャンミンはよく僕たちの夢に出てくるんです」


ユチョンとチャンミンの言葉。


「ユノがいなければ、東方神起は存在しなかった」


JYJ3人の言葉。


「時間はかかるけど、必ずまた一緒になる」 ユノが、東方神起の全てを守ってくれたこと。


ユチョンが、東方神起のメンバーになるために、全てを捨ててアメリカから飛行機で韓国にやって来たこと。


ジェジュンが、東方神起のメンバーになるために、全力を尽くしたこと。


ジュンスが、東方神起のメンバーになるために、どんな困難にも挑戦したこと。


チャンミンが、東方神起のメンバーになるために、どんなことにも耐え抜いてきたこと。


東方神起が、私たちに「待ってて下さい」って言ったこと。 そして、待たせることを申し訳なく思っていること。


ユノが何度も、私たちを愛してるって言ったこと。


ジェジュンが何度も、私たちに「待ってて下さいね?」って言ったこと。


ユチョンが何度も、私たちのために涙を流したこと。


ジュンスが何度も、私たちに天使の笑顔をくれたこと。


チャンミンが何度も、私たちへの感謝の気持ちをこめて頭を深く下げて、「僕たちを愛してくれてるんだ」って真剣に受け止めてくれていたこと。


彼らが歌を通して私たちに約束してくれたその瞬間を。


彼らがカシオペアのことを誇りに思っていたその瞬間を。


彼らがカシオペアのことを守ってくれたその瞬間を。


彼らが私たちのことを頼りにしてくれていたその瞬間を。


彼らが私たちのことを信じてくれていたその瞬間を。


彼らが私たちのことだけを見てくれていたその瞬間を。


彼らが私たちを必要としてくれていたその瞬間を。


私たちは知っているはずです。

彼らは何度だって、「ありがとう」「ごめん」「愛してる」と言ってくれた。


私たちも何度だって、「待っています」「泣かないで」「愛しています」と言いましたよね。


東方神起1人1人のメンバーが、どんなに仲良くてどれだけ近しい存在なのか、何度も実感したはずです。


記事などの文章にされていないことの方が、ずっと多いです。


辛くて苦しいことの方がずっと多かった・・・でも彼らは決して言いません。


今この一瞬一瞬・・・彼らだって、何も出来ないんです。


去り行く人もいれば、留まり続ける人もいるでしょう。


80万人全員が幸せである必要はないんです。


(tohosomniaより抜粋) 私たちがどれだけ傷付いても、彼らの負った傷と比べたらその比ではありません。


そして、カシオペア同士が争えば・・・それこそSMの思うつぼです。


心からの言葉じゃないなら、「Always keep the faith」なんて軽々しく言わないで下さい。


カシオペアはいつも1つであり、東方神起のために存在しています。


何が起ころうとも、私たちは彼らのためにずっとここにいます。


約束して下さい・・・・・・どうか、上辺だけではなく、あなたの心で。


P.S.(1) 「JYJは応援するけど、ホミンは応援しない」、「ホミンは応援するけど、JYJは応援しない」なんて言う人は


「カシオペア」の名を名乗らないでください。


カシオペアは、5人全員を同じだけ愛しています。 P.S.(2) この記事は数ヶ月前に書いたものです。



この記事を出来るだけ広めて下さい。





最後に僕じゃなくて。。。本当の自分からで・・・

自分は必ず東方神起が五人で

かえってくると信じています。

そして・・・

笑顔のメンバーの顔がみれますように・・・・







                                                  from ゆふぁん・・・・