待ちきれなくて実家のおじいちゃん&おばあちゃんと花火を観に、一泊プチ旅行へ。お仕事があるパパを見送って、せっせと身支度を始めたコビトくん。出発まで2時間もあるのにコビトくんの宝物、いつもは缶に入っているカプセルプラレールを気に入っているものだけ器用に鞄に詰め込んで持っていくと主張。荷物になるのでハハは気が乗らなかったのですが、コビトくんは最後までちゃんと自分で運ぶことができました。自分でこだわりを持って自発的に行動する姿はとても頼もしく感じたひとコマです。