kayoko〜自分に素直に生きる〜

目に見えてないと

どうしても決めつけていた




あの人はこんな人だ


この人はこんな人だ



見える部分だけをどうしても

みて判断してた



見えてない部分も

出してない部分もたくさんあるのに



たくさんの人を

ジャッジしてたな。






いい意味でも

そうでない意味でも。






目に見えてない部分が

あらわになった時




勝手に裏切られたような気持ちになったり

勝手に心配して馬鹿みたいにと思ったり





そんないろんな思いになって

いかにも振り回されてるような気持ちに

なってたけど




いや、それ自分で創り出して

勝手に1人で振り回されたとしてるだけかと

そう思ったら



バカらしくなってきた。





目の前の人はどんな人でも大丈夫である。




だから自分が心配したり遠慮したり

自分が幸せだという事を抑えたりする必要もないね





改めて思った。