映画。
六本木なんて
華やかな場所は
ほんの田舎育ちな私は
何回行っても
びくびくものです煜。
社長サン
が
『ブログに載せろ』と
仰せなので 書きまし。
猫ブログだしー
需要無いかもーとか竑ですが。
そこはファンて
つくづくですので

。
この写真は、
8月29日の上映後の
トークショーの
フォトセッション?の時に
私が撮った写真です4。

立て看板向かって左隣の方が、
この作品の
総合プロデュースと主演を
オツトメ( ̄▽+ ̄)
なさいました
社長サン
です。
今『社長サン』と呼ばれたい
ブームだそうです。
社長サンの お隣の、
田○トシちゃんさん以来煜の
赤い おズボンの方が
原案・企画・共演の
中松俊哉さん です。
[東京ゲリラムービーズ]の
代表の方です(-_☆)。
「赤いパンツだったら
靴はNIKEだろっ
」
っと
3本線のadidas?ですか?を
こだわりの社長サン
に
厳重注意されて おりました煜。
37歳。大人っぽいです。
眼差しが 黒目が いい感じに
動いたり止まったり
(泳いでるのでなく)な方でし。
俳優業で無い場合の お名前は
カタカナ表記みたいです。
写真の下の方達は
社長サン
の芸能事務所
[ドリームフォープロモーション]
に所属の 俳優さんです。
向かって右が 山崎貴司さん。
左が 川合将司さん。
他にも 素敵な俳優さんが
現在7人 いらっしゃるので
そちら のホームページも
どぞ(δ_≦)☆。
あ 監督さん が写らなかった。
ごめんなさい m(._.)m。
撮れなかった他の皆さんも
ごめんなさい
m(._.)m。
前田直樹 監督、
見た目は ひょこ っとした
ちょっと謎い
でも気さくそうな キュートな
、
気になる感じの方でし。

原案の中松俊哉さんの
お話に寄ると、
実際にあった 警察官の
不祥事を もとに
作った そうです。
中松さんの 熱烈なラブコール
ラブメールに 半分騙されて
今回の運びと なった
と 冗談めかす社長サン
。
ネタバレに なると
いけないので
感想は書けないですが

夏川純さん。
悪気の無い 悪いコ役 が
ナチュラルに可愛い
。
小沢仁志さん獷。
巻き毛のロン毛です。
謎いです。
全身もアップも手も足も
どの部位の動きもトメも
眉間の縦ジワも
流石な存在感です。
小沢さんのファンの方は
観ないと大変勿体無いです。
強くオススメします。
あと脚フェチの方とー、
あとー…(*/\*)。
個人的にツボだったのは
情報屋さんの声と言い回し煜。
小沢さんの左奥に居る
パソコン持ってる人です。
個人的に あらら私ったら…
と思ったのは、
若者の半裸の首筋が綺麗で
もっと接写でも いいのにッ
とか
オバタン目線になった事です
。
それで
よくわからないと思うので
どこかの記事を ほぼ
コピー&ペーストした説明です。






8月28日、東京・シネマート六本木で自身が主演・プロデュースする映画『捜査線 LINE OVER』の公開初日舞台あいさつに社長サン
が登壇。2作目となるプロデュース作だけに社長サン
は「5~10人くらいだったらどうしようって久しぶりにドキドキしました。足を運んでくださって心から感謝します」と満員の客席を見渡し、感激した様子であいさつした。
今作は、借金取りの取り立てから逃れるためひったくりの罪を犯してしまう刑事・田代を中心に、警官らの持つさまざまな欲望と犯罪を描く刑事アクション。9月17日にDVDの発売、同25日よりレンタル開始がすでに決まっているが、「制作側としてどうしても劇場で公開したかった」という思いから、同所での2日間限定プレミア上映が決定した。
社長サン
は「総制作費7億8000万円、ガッツリ使わせていただきました」と冗談めかし、共演で企画を手がけた中松俊哉も「役者として自らやりたいことを発信していこうということでやりました。こういう機会が持てて嬉しい」と2人揃って感激しきり。嬉しさからかコントのようなかけあいで盛り上がり続け、時間の都合上ほかの出演者はあいさつのみとなるハプニングもあったが、会場は終始和やかな雰囲気に包まれていた。舞台あいさつにはほかに大塚太心、清水冠助、林寿美、前田直樹監督が出席。





はい わたくち
両日とも
通っちゃいました4
。
せっかく六本木に来たので
あんな店や こんな店、
いえ。芸能人プロデュースの
食べ物屋さん とかですよ。
に入ろうと思っていたのですが
結局 何処にでもある
お店に入りました煜。
ということで

『捜査線 LINE OVER』
9月17日 DVD発売
9月25日より レンタル開始。
華やかな場所は
ほんの田舎育ちな私は
何回行っても
びくびくものです煜。
社長サン
が『ブログに載せろ』と
仰せなので 書きまし。
猫ブログだしー
需要無いかもーとか竑ですが。
そこはファンて
つくづくですので


。この写真は、
8月29日の上映後の
トークショーの
フォトセッション?の時に
私が撮った写真です4。

立て看板向かって左隣の方が、
この作品の
総合プロデュースと主演を
オツトメ( ̄▽+ ̄)
なさいました
社長サン
です。今『社長サン』と呼ばれたい
ブームだそうです。
社長サンの お隣の、
田○トシちゃんさん以来煜の
赤い おズボンの方が
原案・企画・共演の
中松俊哉さん です。
[東京ゲリラムービーズ]の
代表の方です(-_☆)。
「赤いパンツだったら
靴はNIKEだろっ

」っと
3本線のadidas?ですか?を
こだわりの社長サン
に厳重注意されて おりました煜。
37歳。大人っぽいです。
眼差しが 黒目が いい感じに
動いたり止まったり
(泳いでるのでなく)な方でし。
俳優業で無い場合の お名前は
カタカナ表記みたいです。
写真の下の方達は
社長サン
の芸能事務所[ドリームフォープロモーション]
に所属の 俳優さんです。
向かって右が 山崎貴司さん。
左が 川合将司さん。
他にも 素敵な俳優さんが
現在7人 いらっしゃるので
そちら のホームページも
どぞ(δ_≦)☆。
あ 監督さん が写らなかった。
ごめんなさい m(._.)m。
撮れなかった他の皆さんもごめんなさい
m(._.)m。
前田直樹 監督、
見た目は ひょこ っとした

ちょっと謎い

でも気さくそうな キュートな
、気になる感じの方でし。

原案の中松俊哉さんの
お話に寄ると、
実際にあった 警察官の
不祥事を もとに
作った そうです。
中松さんの 熱烈なラブコール
ラブメールに 半分騙されて
今回の運びと なった
と 冗談めかす社長サン
。ネタバレに なると
いけないので
感想は書けないですが

夏川純さん。
悪気の無い 悪いコ役 が
ナチュラルに可愛い
。小沢仁志さん獷。
巻き毛のロン毛です。
謎いです。
全身もアップも手も足も
どの部位の動きもトメも
眉間の縦ジワも
流石な存在感です。
小沢さんのファンの方は
観ないと大変勿体無いです。
強くオススメします。
あと脚フェチの方とー、
あとー…(*/\*)。
個人的にツボだったのは
情報屋さんの声と言い回し煜。
小沢さんの左奥に居る
パソコン持ってる人です。
個人的に あらら私ったら…

と思ったのは、
若者の半裸の首筋が綺麗で
もっと接写でも いいのにッ
とか
オバタン目線になった事です
。それで
よくわからないと思うので

どこかの記事を ほぼ
コピー&ペーストした説明です。






8月28日、東京・シネマート六本木で自身が主演・プロデュースする映画『捜査線 LINE OVER』の公開初日舞台あいさつに社長サン
が登壇。2作目となるプロデュース作だけに社長サン
は「5~10人くらいだったらどうしようって久しぶりにドキドキしました。足を運んでくださって心から感謝します」と満員の客席を見渡し、感激した様子であいさつした。今作は、借金取りの取り立てから逃れるためひったくりの罪を犯してしまう刑事・田代を中心に、警官らの持つさまざまな欲望と犯罪を描く刑事アクション。9月17日にDVDの発売、同25日よりレンタル開始がすでに決まっているが、「制作側としてどうしても劇場で公開したかった」という思いから、同所での2日間限定プレミア上映が決定した。
社長サン
は「総制作費7億8000万円、ガッツリ使わせていただきました」と冗談めかし、共演で企画を手がけた中松俊哉も「役者として自らやりたいことを発信していこうということでやりました。こういう機会が持てて嬉しい」と2人揃って感激しきり。嬉しさからかコントのようなかけあいで盛り上がり続け、時間の都合上ほかの出演者はあいさつのみとなるハプニングもあったが、会場は終始和やかな雰囲気に包まれていた。舞台あいさつにはほかに大塚太心、清水冠助、林寿美、前田直樹監督が出席。





はい わたくち
両日とも
通っちゃいました4
。せっかく六本木に来たので
あんな店や こんな店、
いえ。芸能人プロデュースの
食べ物屋さん とかですよ。
に入ろうと思っていたのですが
結局 何処にでもある
お店に入りました煜。
ということで


『捜査線 LINE OVER』
9月17日 DVD発売
9月25日より レンタル開始。まつや。




フロントライン予定日を
過ぎて居ます
。飼い主より記憶力が良いので
何事も無き日に
しないと
次回に支障があるので
。
『あ、こないだ
喧嘩した次の日に された』
とか
『する前におやつをくれた』
とか。
覚えていて 警戒するので。

そして暑いからか なかなか
背骨まっつぐに
伏せてくれてませんんん。
前回は冷蔵庫から出したてで
冷たくて気持ちよかったのか
嫌がりませんでした。
今回も期待。

ねんりん屋の 生タイプぅ。
(写真は当日撮りました)
ひとくち どうぞ
。あ
ねんりんを見せればよかった
。
お皿が和風で ごめんなさい
。そいで
ねんりん屋さん
松屋銀座ぢゃなくて
松坂屋でした
。
松屋の隣が三越で
その隣が松坂屋。
伊東屋の通りです。
この通り沿いの
『吉宗yossou』という
長崎料理屋さんの
揚げ出し豆腐と茶碗蒸しが
リーズナブルで美味ですよ
。ちゃんぽん頼みなさいって煜。

昔 行ってた職場が
有楽町の隣駅だったので
細かいとこ?は詳しいです。
今や松坂屋のお客さんの
半分以上は
中国の観光客さんみたい。

松屋は
グッドデザイン賞の売り場が
美大生の聖地なんだって。
売り場行ってみたけど
Loftと一緒ぢゃん とか
思ってしまった


。そいへば屋上の
ペットショップが
無くなってました。

松屋アンティーク展 は
アンティークっていっても
昔の技法を活かして仕上げた
現役の作家さんの物
もあって

それは
そこまで高価ではなかったけど
断然ビンボなので
買いませんでした。
こんなの好き。涼しげ。

この作家さんのは
わたくしダイアモンド大好きな
シロートですが
石(ダイアモンド)が
いい石を使ってて綺麗


。
古代エトルリアで完成し
ローマの復古主義の宝飾師
カステラーニ 一族が復元した、
謎(-_☆)の技法を
この作家さんが またまた復元。
というものらしいです。
リーズナブルといっても
流石に100万円以上でしたが。

友人の出展ブースは
1万円前後のリーズナブルな
硝子のペンダントトップや指輪、
硝子を嵌めたテーブル、小箱、
など。
作家の方は
と
を飼ってらっさるので
モチーフの物もありました。あと亀とか。
とか。
硝子に金属を混ぜ混ぜした
七宝焼のグレード高い感じの
みたいな
フュージョン硝子とか
ナントカカントカ硝子とか

前回 浦安近くで出店した時は
ディズニーランドの
王子様役の方
が青い宇宙っぽい
ペンダントトップを
お買い求めになったそうです。
「プレゼントですか
」とお聞きしたら
「まいんん
」と お答えだったとか。
言われてみたいはー溿。
生王子
の髪は七三ぢゃなかったそうです煜。

硝子アクセサリーは
肌が綺麗な20代の人は
透明や赤いもの、
50代の髪を茶色く染めてる方は
琥珀色が ぶなん だそうです。
紫も人気だそうです。

「間の年代は
」って聞いたら、「うーん
」て煜。ぢゃあ
50歳になるまで買わないよッ煜。
日本人の肌色だと緑なら
どの年代も似合うらしいです
。
松屋銀座 再来週は
『人形展』
またちょっと気になります煜。
あ
なんか長くなっちったので
気づけば猫ネタぢゃないし

このへんで
。
また見てねー
。
。