まつや。




フロントライン予定日を
過ぎて居ます
。飼い主より記憶力が良いので
何事も無き日に
しないと
次回に支障があるので
。
『あ、こないだ
喧嘩した次の日に された』
とか
『する前におやつをくれた』
とか。
覚えていて 警戒するので。

そして暑いからか なかなか
背骨まっつぐに
伏せてくれてませんんん。
前回は冷蔵庫から出したてで
冷たくて気持ちよかったのか
嫌がりませんでした。
今回も期待。

ねんりん屋の 生タイプぅ。
(写真は当日撮りました)
ひとくち どうぞ
。あ
ねんりんを見せればよかった
。
お皿が和風で ごめんなさい
。そいで
ねんりん屋さん
松屋銀座ぢゃなくて
松坂屋でした
。
松屋の隣が三越で
その隣が松坂屋。
伊東屋の通りです。
この通り沿いの
『吉宗yossou』という
長崎料理屋さんの
揚げ出し豆腐と茶碗蒸しが
リーズナブルで美味ですよ
。ちゃんぽん頼みなさいって煜。

昔 行ってた職場が
有楽町の隣駅だったので
細かいとこ?は詳しいです。
今や松坂屋のお客さんの
半分以上は
中国の観光客さんみたい。

松屋は
グッドデザイン賞の売り場が
美大生の聖地なんだって。
売り場行ってみたけど
Loftと一緒ぢゃん とか
思ってしまった


。そいへば屋上の
ペットショップが
無くなってました。

松屋アンティーク展 は
アンティークっていっても
昔の技法を活かして仕上げた
現役の作家さんの物
もあって

それは
そこまで高価ではなかったけど
断然ビンボなので
買いませんでした。
こんなの好き。涼しげ。

この作家さんのは
わたくしダイアモンド大好きな
シロートですが
石(ダイアモンド)が
いい石を使ってて綺麗


。
古代エトルリアで完成し
ローマの復古主義の宝飾師
カステラーニ 一族が復元した、
謎(-_☆)の技法を
この作家さんが またまた復元。
というものらしいです。
リーズナブルといっても
流石に100万円以上でしたが。

友人の出展ブースは
1万円前後のリーズナブルな
硝子のペンダントトップや指輪、
硝子を嵌めたテーブル、小箱、
など。
作家の方は
と
を飼ってらっさるので
モチーフの物もありました。あと亀とか。
とか。
硝子に金属を混ぜ混ぜした
七宝焼のグレード高い感じの
みたいな
フュージョン硝子とか
ナントカカントカ硝子とか

前回 浦安近くで出店した時は
ディズニーランドの
王子様役の方
が青い宇宙っぽい
ペンダントトップを
お買い求めになったそうです。
「プレゼントですか
」とお聞きしたら
「まいんん
」と お答えだったとか。
言われてみたいはー溿。
生王子
の髪は七三ぢゃなかったそうです煜。

硝子アクセサリーは
肌が綺麗な20代の人は
透明や赤いもの、
50代の髪を茶色く染めてる方は
琥珀色が ぶなん だそうです。
紫も人気だそうです。

「間の年代は
」って聞いたら、「うーん
」て煜。ぢゃあ
50歳になるまで買わないよッ煜。
日本人の肌色だと緑なら
どの年代も似合うらしいです
。
松屋銀座 再来週は
『人形展』
またちょっと気になります煜。
あ
なんか長くなっちったので
気づけば猫ネタぢゃないし

このへんで
。
また見てねー
。