♪みりちゃんは猫の味♪ -216ページ目

直虎。


大河ドラマ「おんな城主直虎」一年間50話 観続けました。見届けました。
っていうか観ずには いられませんでした。
「直虎」を観なきゃ 夜も日もないくらひ のめり込みました。




「白黒を つけむと君を ひとり待つ あまつたふ日ぞ 楽しからずや 」



菅田将暉さんの演技、CM以外で初めて観たけど、これ以上無いくらい よかった。本当。









井伊直政。
「百尺竿頭に一歩を進め大死一番絶後再び蘇る」
(限界から一歩踏み出し総てを捨て生まれ変わる)







ラストシーンの台詞。


直虎ちゃん         「えっ!?」

ナレーション     「おしまい」

にゃんけい 「にゃーーん!」


でしたよ。笑。



総集編に未公開カットが あるとか。 




でもあれ。
総集編だけ観て、やっぱりつまらないぢゃん とか言われちゃうのは 残念なの。


  
視聴率が、例年の大河より低いとか あのドラマより低いとか 低いとか低いとか面白く無いとか  ほんと何時itsuまで言ってるのよね。と思いました。
myriaも直虎クラスタも最初は真田丸と比べて地味展開だと思っていたけど、違いました。
女子会風PVのせいで観る気なくした人も多いと思います。だけど あれも伏線だったんだよ。恐ろしい、森下佳子(脚本)さん。
森下さんは「天皇の料理番」のときに、「感動させ過ぎ」とディスられた脚本家さん。『感動出来ないドラマとは何ぞや?』と思いますが。




最高の大河でした。構成力が素晴らし過ぎる。



そして歴代大河で地味な扱いだった 今川氏真様が 素敵過ぎる!。



演じる尾上松也さんが「今川氏真のパイオニアになる」って言ってらしたけど ほんとでした。




新しい歴史のifを示した森下脚本
菅田将暉の名演技に感涙!




た。




ところで
竜宮小僧 なんですけど、不思議の国のアリス の時計うさぎ に似ている と、最初思ったのね。尻尾ついてるからなんだけど。
時空を行き来できる お永遠ちゃん、だったりして、ね。ふふ。



にゃーーん!。

土日。



この敷物、変な柄garaよねー。







土曜日は ファンクラブの、year end lunch partyへ詣でておりました。




みりちゃんは黒い仔の事は相変わらず、そ知らぬふりです。謎。





また見てねー🎀。

週末。


一緒にストービを分け合ふ。
あ、手前の黒っぽいのはmyriaです。



わかるやうに爪。笑。




艶々。全然なついてませんんん。



夜。



朝。ぬいぐるみ好きねへ。



昼。
このコート2着は ほどいて猫用の毛布に仕立てやうと思いつつ仕立てずに畳に置いていたモノ。まぁ使ってくれてるやうですね。諦感。



紫色のカリフラワー。紫色が不評なのか お買い得値段でした♪



ん?。ブロッコリーに見へなくもないけど、カリフラワーなのね。多分。



虎松(万千代)、父・直親(三浦春馬さん)と再会。


万千代さん。服のサイズが合ってない?わけぢゃなくて お洒落なのかしら??。


これ学生服だとしたら不良ですよ。笑。



また見てねー🎀。