直虎。
大河ドラマ「おんな城主直虎」一年間50話 観続けました。見届けました。
っていうか観ずには いられませんでした。
「直虎」を観なきゃ 夜も日もないくらひ のめり込みました。
ラストシーンの台詞。
ナレーション 「おしまい」
にゃんけい 「にゃーーん!」
でもあれ。
総集編だけ観て、やっぱりつまらないぢゃん とか言われちゃうのは 残念なの。
視聴率が、例年の大河より低いとか あのドラマより低いとか 低いとか低いとか面白く無いとか ほんと何時itsuまで言ってるのよね。と思いました。
myriaも直虎クラスタも最初は真田丸と比べて地味展開だと思っていたけど、違いました。
女子会風PVのせいで観る気なくした人も多いと思います。だけど あれも伏線だったんだよ。恐ろしい、森下佳子(脚本)さん。
森下さんは「天皇の料理番」のときに、「感動させ過ぎ」とディスられた脚本家さん。『感動出来ないドラマとは何ぞや?』と思いますが。
最高の大河でした。構成力が素晴らし過ぎる。


演じる尾上松也さんが「今川氏真のパイオニアになる」って言ってらしたけど ほんとでした。
新しい歴史のifを示した森下脚本
ところで
竜宮小僧 なんですけど、不思議の国のアリス の時計うさぎ に似ている と、最初思ったのね。尻尾ついてるからなんだけど。
時空を行き来できる お永遠ちゃん、だったりして、ね。ふふ。
にゃーーん!。















