大人猫の医学。 | ♪みりちゃんは猫の味♪

大人猫の医学。



実は最近
みりちゃんの目に
異変がありまして、



22時とは言え
灯りのついている家の中で
瞳孔が開きっぱなしで、



目が見えていない感じの
動きをしていたのです。



壁沿いを平行に歩けなかったり
曲がり角の柱に頭から突っ込んだり
ふすまにぶつかったり



しかし翌朝は普通の瞳孔。



謎なので動物病院へ。
体重2700g。
前回計った8月27日から
200g増✨。



目は見えている
見えづらくなっては居る



元々右目が見えづらいので
左目だけで見て居るので
右側にぶつかりやすい



瞳孔は
集中や興奮をすると
血圧が上がり開く



または
暗い部屋に行ったりすると
良く見えないので開く



緑内障の場合は
開いたのが戻りはしない



神経の病気ではない
一時的に瞳孔が開いて
の事でせう



加齢により瞳孔の調節が
上手く出来なくなってきている

との所見でした。


家の中を、少し明るくしたほうが
見やすいのかと思ひ
階段の電気を
点けっ放しにしてみたのだけど、
本ニャン的には だうなんでせう。



また見てね〜🎀。