言ってはいけない話。 | ♪みりちゃんは猫の味♪

言ってはいけない話。


【その1】


みりちゃんに

myriaの感情を

悟られないようにしたい。


みりちゃんへの、

(語弊はありますが)

がっかり感が

隠せなくて困っています。


しかし無理。

起きたてとか無理。


慣れですかね。


入院した母の

入れ歯を洗わなければ

ならなくなった時

以来の感情です。


みりちゃんが

大人になっちゃって、

お粗相が頻繁です。

後始末をほぼ毎日

時には日に何度も

しなくてはならなくなって

しまいました。


この

がっかり感が

隠しきれません。







 

【その2】


myriaは無学なので

上手く説明出来ないけど


新型●ロナ予防デキテナイ接種の

接種者からの抗原被曝(伝播·シェディング)で、

飼い猫がタヒんでしまう話を

皆様どう お受け止めですか?。


接種者は陽イオンを帯びてラシイデス

怒りっぽくなりタシカニ。

ストレス過多な状態だそうですナルホド。

 

化学物質を嫌い

身体に気をつかって

生活をしている

未接種者ソレハワタシは


電位の落差が

大きいので

受ける害(伝播)が

大きいのだそうですソノトオリ。


それが体の小さな猫様なら、、、

お解りですね。


なんで打っちゃったの。

そんな毒を。


この注射は

(故意に注入された毒物の事は置いといて)、


mRNA(天然化学物質の人工複製物)が

血管に入り細胞にくっつき

新コロの予防に、なる、

と思っていますね。

善良な人は思って居ますね。


しかし実際は、

外来タンパク質である

●パイ●●ンパ●質を産み続ける。

一生産み続ける。 



スパ●クタ●●ク質付着で

トゲトゲの形になり

大きくなった細胞は

毛細血管に留まって血栓になる。

その後はもう、、、。


接種を繰り返せば危険度マシマシ。

自然免疫も失くしていくので

ここで●ンフル●ンザワク●ンを

打ったりしたらチュウゴクノセイサクデスネ

、、、。



CDC(アメリカ疾病管理予防センター)は

接種して2週間以内にタヒ亡した場合は

未接種のタヒ亡者としてカウントしているそうです。

接種が原因のタヒが変異株のせいにされています。

接種者の、、が未接種者のせいに

されています。


猫様の解毒を勉強せねば。





🎀