10月1日(月)にゃう。

皆様ご無事でしたね?。ね?。
まだ 『祈りの舞』を書かなくて すみませんん。
ついたち合わせで書こうとは思いましたが
myria、気が乗らないときは書かないの。だってブログですもの。
そりで
前回の 「俺は行かない」の(妖怪は耳が聞こえないので筆談しています)詳細ですが、『妖怪ヲレハノコルー93最期の手紙』 みたいになっちゃった場合、
読んで下さってる方の 縁起が悪くなっても いけませんので ひかえておきました。
アヴァラ家も大破せず、妖怪も いつもどおり でしたので 筆談内容を お見せします。
船長???。
っていうか句読点の打ち方が北川●吏子脚本みたいで嫌。
っていうか お爺さんという生き物は何故あんなにも避難を嫌がるのでせうね?。
ワイドショーに出る被災地の お爺さんも
「避難所行かない」と固辞する人 多いよね。

しかし台風、怖かったです。
みり村では20時くらひから荒れ始め、23~29時まで容赦なく。
あれ自室に居たら 繊細なmyria←)軽く発狂していたのではと思います。
お泊まりした家は
頑丈な家なので全然揺れなかったですが、時折突き上げられそうな風圧、
風の音が獣の咆哮のようでした。
揺れない家っていいはねー。憧れるは。
あと、myriaは普段 強風のときに
木の雨戸と木枠の硝子窓のガタガタ音を聴いているので、
親戚宅の 金属雨戸シャッター(笑)が風で鳴る音は 初めて聴いたかも。
でも おどかされる すくまされる音としては 木製のほうが断然、耳と心臓に優しい と思いました。
で、翌日
台風一過とは言え 気温34℃晴天。暑い。
みりちゃんを ひきとって、
▽ひなたぼっこ。

△寝そべりながら食べる。
myriaは 病院めぐりー。
2件目のクリニック受付で動物病院の診察券を出してしまった。あるある。











