猫飼いの医学。背中痛。 | ♪みりちゃんは猫の味♪

猫飼いの医学。背中痛。



myria確か先々々月、
背中の下のほう(腰ではない)と、側面が痛くなりまして、


筋肉痛の蓄積かと思っていたのだけど、
時間が経つにつれ
側面(脇の下の下のほう)の痛みが ぐいぐい増して来て、


歩いて居ても座っても横臥しても痛い。


『携帯電話版 家庭の医学』で症状チェックをしたけど


『症状結果』
『予測される病気』
で、内臓・神経・筋肉・脳…含め20個くらひ病名 出て来たけど


全然わからなひので二日後に
かかりつけの整骨院へ行きました。


痛い時には まず整骨院。無駄な検査は嫌だし。


さうしたら、痛みの正体が判りましたよ。


「胸廓キョウカクが下がっている」と。驚。驚。


胸廓というのは、胸椎と肋骨と胸骨。


思いもよらなひ(痛みの)原因だったので、
『家庭の医学』にも載ってなかったので、
記事にしてみました。


先生のゴッドハンドと、
昨今話題の筋膜リリースの機械を使い、
一度の施術(の2日後くらひ)で治りました。


といふ事が ありましたよ。

鼻が隠れているから見えてない と思っている ふたり。笑。


🎀。