猫飼いの医学。眼科編。

先日、歯科にクリーニングに行きました。

完全ノーメイクでしたので ついでに眼科へ メンテに行きました。

以前も書いたのですが(2016/03/16参照)
眼科の院長は、変わった方向性(?)の診察をしてくれます。

目蓋の裏を診て「貧血」と断言したり、

「睫毛の付け根が腫れている。これが進行すると睫毛が抜けてなくなってしまう。これは大変なこと」と、

眼球だけでなく睫毛の良し悪しまで診られてしまいます。

今回は、「唇が渇いている」と指摘。

で、「リップスティックまたは口紅をつけましょう」と、

毎回 美容面に焦点を当てた診察。眼科なのに何故?。

『冬ですし歯医者帰りですので。さっきまでマスクをしていたので いつも唇が乾いているわけではありません』と自信を持って心の中で反論しましたが、

「喉が渇いたら渇く前に水を飲む、唇は渇く前にリップをつける、目は、渇く前に目薬を点す。もう必需品だと思って下さい」と。

『あぁまあそうですよね』と納得。

また見てね
。あなたの「視力」教えて
▼11月14日の柴犬まるスタンプ

わかにまそん。左目は0.1はあるのか無いのか。アリナシです(使い方が違う)。 右目は0.05は あったらいーなと思うんだけど、わからまそん。
