罠は踏まない(長め。ヲタ寄り)後編。
【つづき】

前編の写真の表hyouは、大変読みづらいと思うので書き出します。
再来週までに揃える道具は、
【1】ホルベイン透明水彩絵の具24色 4,200円
【2】ホルベインオペラ色絵の具 190円
【3】①ホルベインブリリアントピンク絵の具 170円
【3】②ホルベインライラック絵の具 170円
【3】③ホルベインラベンダー絵の具 170円
【4】①ホルベインサップグリーン絵の具 190円
【4】②ホルベインフーカスグリーン絵の具 190円
【6】パーマネントホワイト(不透明の白絵の具) 357円

そして
【7】水彩パレットNo.S430(30仕切り) 2,730円
【8】白髯平筆5号 662円
【9】彩色特製中筆 693円
【10】Gビジュアルマルフデ♯2 240円
【11】イレイザー(ねり消しゴム) 105円
【12】中国製上製筆巻き 525円
【13】ホルベインW筆洗 368円
【14】鉛筆(ステッドラー)2B~HB 168円
【16】墨運堂 面相筆(中) 945円
【19】天然則妙(大) 2,500円
【20】ホルベインウォーターフォード(切り取り式水彩画用紙) ナチュラル中目12枚F4サイズ 厚口(※1) 2,300円
【21】ホルベインウォータフォード ナチュラル 中目 12枚F6サイズ(※1) 3,700円

だそうです!。泣いちゃうよね!。
ステッドラーもホルベインも聞いた事 無いやうな初心者御隠居達(&myria)に、買い揃えなさひと!。

この買い出し どれだけ時間かかりますかちら。
ホルベインとステッドラーが好きなんだね。
あ、メーカー名です。

昭和に発行された ウチの本棚の肥やし に書いてあったかと思って、今 読破しましたが 載って無かったっぽいので 記憶に自身は無いですが、

myria心の師が、カラー原稿を描くときに使用していた画材は

小学生が使うやうな、さくら水彩絵の具 だそうです。
鈴木光明先生(著者)は“弘法は筆を選ばず”は本当だ と驚いていらっしゃいました。

鈴木光明先生の他の著書に書いてあったのか、直接お聞きしたのかは記憶が曖昧なのですが。30年以上前なので。

なのでmyriaもホルベインは買わずに さくら水彩絵の具を持っているはずです。
もう固まってしまってるので全然使っていないですが
(゚_゚;)。

最近はカラーを描くときは、細々と(?)水彩色鉛筆。
絵の具とか広げるのが大変危険ですから。
お邪魔っ仔が居ますからね。笑。

筆巻き とか筆洗とか パレットとか どんなのでも 良くないですか?。まぁ参考に書いてある?。にしては……。

(※1) これはちょっと特殊なスケッチブックなので お高いです。

重ねたウォーターフォード(Water Ford)水彩紙の四方を、薄い糊で固めてブロックにしてあり、

水張り(※2)の必要がなく、水を使い過ぎても波打ちづらく、描く時に紙が動きません。
一枚描くごとにペーパーナイフで切り離して次の紙にうつります。

ま、myriaは かえって面倒というか使い易さは感じません。

(※2) 水張り (みずばり) とは、水彩画など、水を溶媒とする絵を描くときに紙に歪みが生じにくいよう、一旦水に塗らした紙をパネルに張り付けるという手法である。

紙が水に濡れると繊維の間に水が入って伸び、ふたたび乾くと元に戻るという性質を利用している。

たとえばスケッチブックなどに水彩画を描くと、生じた紙の凹凸が完成後の絵にも残って不恰好な形となってしまう。しかし水張りした紙を利用すれば、彩色中に紙が波打って変形しても、乾かせば元に戻り、水張りしたパネルからはがせば凹凸のない面となるわけである。

紙が波打ち易い水彩画以外でも、鉛筆画・ペン画などの用紙に用いることがあり、この場合はおもに描画面の安定などを目的としている。(Wikipedia先生より拝借)

最近の少女漫画家で色彩が華やな 尚月地先生なんて、パレットにあれを使っているらしひです。

肉や魚のトレイ!。笑。
使い捨て出来るし、いいよね。myriaはカップアイスのプラスチックの蓋とか使いますね。

尚先生はカラーインクからのMacintosh(パソコン)ですね おそらく。

こちらの非売品設定資料集にカラーインク使用と載っていました。仕事部屋(居間)の見取り図にパソコンは無かったけど。

っていうか、お教室、
紙や筆や絵の具など全部持参でカルチャーセンターに通うのが、もう疲れる。重すぎる。嵩張り過ぎる。

ま、通う気は さらさら無いんですけどね。笑。

纏まらないですが、長くなりましたので このへんで。
画材の合計金額と、ホルベインて何個書いてあるかが気になりますが。笑。

また見てね
。

前編の写真の表hyouは、大変読みづらいと思うので書き出します。
再来週までに揃える道具は、
【1】ホルベイン透明水彩絵の具24色 4,200円
【2】ホルベインオペラ色絵の具 190円
【3】①ホルベインブリリアントピンク絵の具 170円
【3】②ホルベインライラック絵の具 170円
【3】③ホルベインラベンダー絵の具 170円
【4】①ホルベインサップグリーン絵の具 190円
【4】②ホルベインフーカスグリーン絵の具 190円
【6】パーマネントホワイト(不透明の白絵の具) 357円

そして
【7】水彩パレットNo.S430(30仕切り) 2,730円
【8】白髯平筆5号 662円
【9】彩色特製中筆 693円
【10】Gビジュアルマルフデ♯2 240円
【11】イレイザー(ねり消しゴム) 105円
【12】中国製上製筆巻き 525円
【13】ホルベインW筆洗 368円
【14】鉛筆(ステッドラー)2B~HB 168円
【16】墨運堂 面相筆(中) 945円
【19】天然則妙(大) 2,500円
【20】ホルベインウォーターフォード(切り取り式水彩画用紙) ナチュラル中目12枚F4サイズ 厚口(※1) 2,300円
【21】ホルベインウォータフォード ナチュラル 中目 12枚F6サイズ(※1) 3,700円

だそうです!。泣いちゃうよね!。
ステッドラーもホルベインも聞いた事 無いやうな初心者御隠居達(&myria)に、買い揃えなさひと!。

この買い出し どれだけ時間かかりますかちら。
ホルベインとステッドラーが好きなんだね。
あ、メーカー名です。

昭和に発行された ウチの本棚の肥やし に書いてあったかと思って、今 読破しましたが 載って無かったっぽいので 記憶に自身は無いですが、

myria心の師が、カラー原稿を描くときに使用していた画材は

小学生が使うやうな、さくら水彩絵の具 だそうです。
鈴木光明先生(著者)は“弘法は筆を選ばず”は本当だ と驚いていらっしゃいました。

鈴木光明先生の他の著書に書いてあったのか、直接お聞きしたのかは記憶が曖昧なのですが。30年以上前なので。

なのでmyriaもホルベインは買わずに さくら水彩絵の具を持っているはずです。
もう固まってしまってるので全然使っていないですが
(゚_゚;)。

最近はカラーを描くときは、細々と(?)水彩色鉛筆。
絵の具とか広げるのが大変危険ですから。
お邪魔っ仔が居ますからね。笑。

筆巻き とか筆洗とか パレットとか どんなのでも 良くないですか?。まぁ参考に書いてある?。にしては……。

(※1) これはちょっと特殊なスケッチブックなので お高いです。

重ねたウォーターフォード(Water Ford)水彩紙の四方を、薄い糊で固めてブロックにしてあり、

水張り(※2)の必要がなく、水を使い過ぎても波打ちづらく、描く時に紙が動きません。
一枚描くごとにペーパーナイフで切り離して次の紙にうつります。

ま、myriaは かえって面倒というか使い易さは感じません。

(※2) 水張り (みずばり) とは、水彩画など、水を溶媒とする絵を描くときに紙に歪みが生じにくいよう、一旦水に塗らした紙をパネルに張り付けるという手法である。

紙が水に濡れると繊維の間に水が入って伸び、ふたたび乾くと元に戻るという性質を利用している。

たとえばスケッチブックなどに水彩画を描くと、生じた紙の凹凸が完成後の絵にも残って不恰好な形となってしまう。しかし水張りした紙を利用すれば、彩色中に紙が波打って変形しても、乾かせば元に戻り、水張りしたパネルからはがせば凹凸のない面となるわけである。

紙が波打ち易い水彩画以外でも、鉛筆画・ペン画などの用紙に用いることがあり、この場合はおもに描画面の安定などを目的としている。(Wikipedia先生より拝借)

最近の少女漫画家で色彩が華やな 尚月地先生なんて、パレットにあれを使っているらしひです。

肉や魚のトレイ!。笑。
使い捨て出来るし、いいよね。myriaはカップアイスのプラスチックの蓋とか使いますね。

尚先生はカラーインクからのMacintosh(パソコン)ですね おそらく。

こちらの非売品設定資料集にカラーインク使用と載っていました。仕事部屋(居間)の見取り図にパソコンは無かったけど。

っていうか、お教室、
紙や筆や絵の具など全部持参でカルチャーセンターに通うのが、もう疲れる。重すぎる。嵩張り過ぎる。

ま、通う気は さらさら無いんですけどね。笑。

纏まらないですが、長くなりましたので このへんで。
画材の合計金額と、ホルベインて何個書いてあるかが気になりますが。笑。

また見てね
。