話題のドレスの。
この画像は、服の前と後ろ両方から光が当たっているため、人によって、服の前から光があたっているか、後ろからあたっているかの捉え方が違うため色が違って見えてしまいます。白と金に見えている人は、光が服の後ろからあたっているように感じていて、 逆光で服は影になっていると感じているので、青の部分が影になった白に見えています。
青と黒に見えている人は、服の前から光があたっているように感じていて、光で白飛びして、青がくすんでいるが青は青。
まさに色は脳が作り出すといいますが、人間の視覚って不思議ですね。
ちなみに、
青黒に見える人は『右脳派:感覚的、クリエイティブ』
白金に見える人は『左脳派:論理的、数学的』
というツイートが出回ってますが、こちら根拠も出典も不明です。
って事らしいです。