ノンフィクション怪談。【前編】 | ♪みりちゃんは猫の味♪

ノンフィクション怪談。【前編】

140730_093845.jpgmyria、少し前、ガラパゴス携帯様で お店を探していたのです。


140730_093838.jpgお店というか工房。というか靴工房。


140731_104306.jpgホームページがあったので、問い合わせの電話をしました。


140731_103742.jpg採寸等 しに出向かないとなので。


140731_103731.jpgしかし営業時間は14時から23時。


140731_103550.jpg知らずに電話した時間は13:45頃でした。


140731_103409.jpg一応 すいている日を確かめて


140731_103357.jpg『当日また電話して伺います』 ということで 電話を切りました。


140730_095839.jpg声のいい人でした。そうねー。大和田伸也さんみたいな。


140730_093705.jpg商人さんの応対では無かったけど、営業時間前だったし


140730_093622.jpg職人さんだから こんな感ぢ?。と気にしていませんでした。


140729_214418.jpg行こうと決めた当日、電話を入れました。


140729_092213.jpg『本日採寸お願い出来ますでしょうか』と訊ねると


140728_093644.jpg『サイスン?…ああええ。お待ちしてます』と、間抜けな大和田(仮名)さん。


140728_093633.jpg行きました。最寄駅まで。


140728_093623.jpgしかし方向音痴なmyria、道順を教えて貰おうと工房に電話をしたのです。


140801_091633.jpg『この電話は使われておりません』


Image001.jpgΣ(・△・ノ)ノ




140722_164330.jpg後編へ つづく禛。