猫風邪用心。
火曜日夕方、というか夜7時過ぎ濡らしたベビー綿棒で みりちゃんの目のまわりを綺麗にし、
爪で平たく潰して伸ばしたベビー綿棒で鼻の穴を お手入れしつつ、
「みりちゃんは この時期いっつもハナタレだよね。花粉症?。目薬貰う?。動物病院行っちゃう?」と話し掛けたところ、全然聞いててくれなかったので
さういへば明日は動物病院休みだし目が悪化しちゃったら困る…という都合で油断していた みりを拉致って動物病院へ連れて行ったら
気管支炎手前の猫風邪でした。ガーン( ̄□ ̄;)!!!。
ごめんねごめんね。気付かなくてごめんね。
だってカリカリも食べてるし走り回って暴れていたし咳もクシャミも異変も無いし可愛いかったし、ただ一日のうち2~3回ハナタレだっただけなのに。 ねこ風邪の症状、わかり難いです
_ノ乙(、ン、)_
まあ猫風邪予防ワクチンを接種していたから重篤にならなかったとも言えるかも。
ぢゃあ今までのハナタレも花粉症ぢゃなく猫風邪だったのかな?。でも何年か前は病院で花粉症って言われたもの。調べたら猫様の花粉症って診断難しいんですって。花粉症ぢゃなかったのでもう忘れたので知りたい方は自力で調べて下さい。←。
注射2本を打たれ、目薬も2本注されました。帰宅してキョドって家中をパトロールしてカリカリをやけ食いして(笑)、こたつイン。
目は涙の量が少ないということで目薬を貰ってきたけど涙目に見えるのに量が少ないのね。少ないからゴミが流せなくて涙が出ちゃう???ん?。
一日3回点眼って無理だすにゃ┐(-_-)┌。
みニャさま猫風邪に気をつけて!!!。


ブログネタ:再放送してほしいドラマ 参加中
この お題 以前も書いたけど『J家の反乱』が、今も観たい。
なんか 変なの、ストーリーが。
B級というのか。
登場人物の設定盛り過ぎというのか。
大不幸逆境ホームドラマ。
そしてみきさま目当てで観ていた昼ドラ
『霧に棲む悪魔』も、
も一回観たい。
原作は 1860年掲載誌発表と同時に伝説的なブームを巻き起こしたウィルキー・コリンズの長編推理小説『白衣の女(びゃくえのおんな)』。
起、承、承、承、承、転、転、転、結?、起、承、承、承、転結?、起、承、転、結?、転結?、転結?、起!、承、承、転、結?、転結?、結?、転結?、転結。くらい どんどん事件が起こって
登場人物が みんな怪し過ぎて 誰が悪魔(犯人)なのか 誰を信じていいのか敵を探ろうとしての本心と違う行動なのか それとも本性なのか
最後までわからなひ。

登場人物
・龍の谷と呼ばれていた世間から隔絶されている村の名士・龍村さんの綺麗なほうのお嬢様(龍村家当主)
・龍村さんの地味なほうのお嬢様
・綺麗なほうのお嬢様と同じ顔の白い服を着た謎の女
・白い服の女に助けられるワケあり青年
・綺麗なほうのお嬢様の婚約者
・婚約者の仕事仲間
・ワケあり青年の仕事仲間
・お嬢様の亡きお父様と懇意にしていた人々
・お嬢様の亡きお母様の知人
・龍村家を妬む村人
・屋敷の使用人家族
・屋敷に出入りする商人
・かつて屋敷に出入りしていた人々
・悪徳医師
・悪徳弁護士
・悪徳取り巻き
・悪徳取り巻きの悪徳取り巻き
・お嬢様の叔父
・動物
気になった人は観てね
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