芸術の秋。
芸術の秋。
猫の秋。
東京池袋東武百貨店
絵画サロンでの
中上誠章センセーの油絵展へ
行ってまいりました。
油絵で描くのは 長毛猫しか向いてないのかと、
やはり日本猫は日本画なのかと(笑)
長年思い込んで来てしまったのですが。
油絵で短毛です♪。
リーフレットの写真を さらにガラケーカメラで撮ったので
写真に見えちゃうのですが
原画を見ると とても精緻な
絵 だとわかります。
東京での個展は2回目との事ですが
2回とも お邪魔しました。
大ファンね私(*´艸`)。










こちらは東京恵比寿の
東京都写真美術館での
岩合光昭センセーの
『ネコライオン』展。
行ってまいりました。
トークショーも入り待ちし、
サイン会にも初参戦。
判子と直筆サイン。
そして握手。
ちょっとね、岩合サンは サイン会に来た机の前に列ぶファンを 暖かく見てサインする感ぢぢゃなくてね、熱量的には普通に暖かいんですが ちょっとこう スクロールされてしまっているというか
椅子に座ったセンセーが顔を見て会釈して視線を下に持って行って机の上の写真集にサインを書くので そういう視線の動きになるのは当たり前なんだけど、
なんだろう対象物に いつも興味を持って接しているからなのかしら。
センセーの目の中への掴まれ感が強い。捕われてる私ッ。みたいな。←。
グッズも買いました。A5サイズのクリアファイル。
片面あくび猫で
片面あくびライオン。
同んなぢ表情してるの
(´艸`)。
この仔の名前は がっちゃん。男の子。
ある時 裏山に一年間篭って修行し、
謎の仔猫を連れて帰宅。以来裏山どころか お庭にも出ないそうで 運動不足で こんな体型に。
仔猫とは今も大の仲良しだそうです
(*´艸`)。
写真美術館なので百貨店でのトークショーとは違い、カメラマンさん向けの お話も沢山。
テレビ関係やカメラ会社の目指す技術的な物と 撮り手側の求めるカメラ機能の食い違いなど。
でもオリン●゚スの社長サンが賛同して下さり近いうちに岩合サン監修?指導?要望?な、撮り手に応えられるカメラが発売されるかもらしいです。よかったですね。
あと撮る時に焦点を何処に置くかとか。
カメラマンぢゃなくても成る程納得な お話でした。
ライオンは凶暴なイメージですが
ライオンの食事メニューにニンゲンは入っていないらしいので近づいても大丈夫、とか。
近づいても全然気にしてもくれない感じらしいです。寂。
ライオンの食事シーンを残虐だと あらわすテレビナレーションが多いけれど
岩合サンがナレーションをつけたならば『美味しそうですね』だそうです。
アフリカに行くと お肉は干し肉くらいしか食べられないそうで
ライオンから奪って その生肉を食べたい と思いながら写しているんですって。ちなみに獲物はヌーでした。笑。











男子向きヲタ聖地・秋葉原と
お隣・御徒町の間の電車線路のガード下がギャラリーになっている
名前が覚えらりなひ事で有名な
『2k540 AKI-OKA ARTISAN(ニーケーゴーヨンマルアキオカアルチザン)』
というアートっぽい場所に行って来ました。
木工 鉄 硝子 革 焼き物 布 紙作品 小物 アクセサリーなどなど。
あとはなんか仕入れて売ってるだけの店もありましたが
オリヂナル作品でプロっぽい店は一軒だけで ギャラリー感かなり出ていました。
ワークショップも 開かれていました。
店舗の統一感が無いのが いいのか飽きるのか面倒くさいのか入るの躊躇うのかだうなのか。
猫モチーフ小物ショップが 何店か ありましたがー。
立体写真風額縁?というの?かが私には高すぎて買えませんでした。
嗚呼全然褒めてない!←太巻サン風。
。
猫の秋。
東京池袋東武百貨店
絵画サロンでの
中上誠章センセーの油絵展へ行ってまいりました。
油絵で描くのは 長毛猫しか向いてないのかと、
やはり日本猫は日本画なのかと(笑)
長年思い込んで来てしまったのですが。
油絵で短毛です♪。リーフレットの写真を さらにガラケーカメラで撮ったので
写真に見えちゃうのですが
原画を見ると とても精緻な
絵 だとわかります。
東京での個展は2回目との事ですが
2回とも お邪魔しました。
大ファンね私(*´艸`)。










こちらは東京恵比寿の東京都写真美術館での
岩合光昭センセーの
『ネコライオン』展。
行ってまいりました。トークショーも入り待ちし、
サイン会にも初参戦。
判子と直筆サイン。そして握手。
ちょっとね、岩合サンは サイン会に来た机の前に列ぶファンを 暖かく見てサインする感ぢぢゃなくてね、熱量的には普通に暖かいんですが ちょっとこう スクロールされてしまっているというか
椅子に座ったセンセーが顔を見て会釈して視線を下に持って行って机の上の写真集にサインを書くので そういう視線の動きになるのは当たり前なんだけど、
なんだろう対象物に いつも興味を持って接しているからなのかしら。
センセーの目の中への掴まれ感が強い。捕われてる私ッ。みたいな。←。
グッズも買いました。A5サイズのクリアファイル。片面あくび猫で
片面あくびライオン。
同んなぢ表情してるの
(´艸`)。
この仔の名前は がっちゃん。男の子。ある時 裏山に一年間篭って修行し、
謎の仔猫を連れて帰宅。以来裏山どころか お庭にも出ないそうで 運動不足で こんな体型に。
仔猫とは今も大の仲良しだそうです
(*´艸`)。
写真美術館なので百貨店でのトークショーとは違い、カメラマンさん向けの お話も沢山。
テレビ関係やカメラ会社の目指す技術的な物と 撮り手側の求めるカメラ機能の食い違いなど。
でもオリン●゚スの社長サンが賛同して下さり近いうちに岩合サン監修?指導?要望?な、撮り手に応えられるカメラが発売されるかもらしいです。よかったですね。
あと撮る時に焦点を何処に置くかとか。
カメラマンぢゃなくても成る程納得な お話でした。
ライオンは凶暴なイメージですが
ライオンの食事メニューにニンゲンは入っていないらしいので近づいても大丈夫、とか。
近づいても全然気にしてもくれない感じらしいです。寂。
ライオンの食事シーンを残虐だと あらわすテレビナレーションが多いけれど
岩合サンがナレーションをつけたならば『美味しそうですね』だそうです。
アフリカに行くと お肉は干し肉くらいしか食べられないそうで
ライオンから奪って その生肉を食べたい と思いながら写しているんですって。ちなみに獲物はヌーでした。笑。











男子向きヲタ聖地・秋葉原と
お隣・御徒町の間の電車線路のガード下がギャラリーになっている
名前が覚えらりなひ事で有名な
『2k540 AKI-OKA ARTISAN(ニーケーゴーヨンマルアキオカアルチザン)』
というアートっぽい場所に行って来ました。
木工 鉄 硝子 革 焼き物 布 紙作品 小物 アクセサリーなどなど。
あとはなんか仕入れて売ってるだけの店もありましたが
オリヂナル作品でプロっぽい店は一軒だけで ギャラリー感かなり出ていました。
ワークショップも 開かれていました。
店舗の統一感が無いのが いいのか飽きるのか面倒くさいのか入るの躊躇うのかだうなのか。
猫モチーフ小物ショップが 何店か ありましたがー。
立体写真風額縁?というの?かが私には高すぎて買えませんでした。
嗚呼全然褒めてない!←太巻サン風。
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