贅沢ハンちゃん。



ハンちゃん

は、
よく鳴いて訴える。
みり の要求鳴きは
『にゃーん』で、
勿論飛んで駆け付けるけど。
ハンちゃんは
『にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ』
くらい訴える。
ちょっとハンちゃんの最近の写真が
食べてるとこしかなくて
文と あってなくて<(._.)>

今朝、私が起きて
頭がまだ目覚めてないうちに
ハンちゃんは待機していて、
『にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ』
と。

けれども
まず
みり の要求をきき
ドアを開け
寝転んだら
撫で撫でしてチェック。
耳の内側の皮膚に
血が薄く固まってました焏。
大丈夫そう。

そりからハンちゃんに
パウチをあげたところ、

『にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ』
と、鳴いて食べない
。えーと

「なんで
いつものパウチだよ
」「これ嫌いになっちゃった
」『にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ』
「じゃあ みりちゃんが食べなかった缶詰を差し上げませう。面倒くちゃいから缶ごとね。はいどうぞ」

小さい缶に顔を突っ込み
一心不乱に食べるハンちゃん。
半分くらいになったら
お顔が入らず
「じゃあ外に出していい
」箸で石の上に置き。
食べ切って
『にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ』と鳴くハンちゃん。
「なんでしょねー
わからなくてごめんね。また来てね」『うなう
』さて人間の御飯作らないと。
何食べましょ。
私もパウチあけて
つるっと食べたいわー。

と、冷蔵庫を開けたところ、
嗚呼!!!
そうそう この前
ハンちゃんが
パウチ1袋食べて
『まだ欲しい』
って言うから
2袋目を 半分お出しして
半袋分
冷蔵庫に仕舞っておいたの。
それを次 来た時に
出したら
「冷たくて匂いしない
」と 訊いても、
「美味しかった
」と 訊いても
感想は無しで 帰ったので

だけど今朝も
冷たいパウチを
求めて来たんだねー。
贅沢ねハンちゃんはー。
はい
冷蔵庫に常備しましたよ煜。

では


。みり の、
背中の柄が
変化いたします。
御覧あれ。



(ФÅФ)人(⌒Å⌒)
また見てねッ
。