ぺたし。



暑いですね。
39度のッ
とろけそうな日ッ
炎天下のナントカカントカって歌が流行ったのは
何年前でしたっけ

私が
気温39℃の
炎天下を経験したのは
1992年
の群馬盆地のさらに
競輪場趾という盆地でした。
握手会ですわよ( ̄▽+ ̄)。
方向音痴なので
軽井沢まで行っちったけど間に合ったよ。
今年の灼熱も
意外と乗り切れてます。
でも2℃でいいから
涼しくなって箞欲しい。
ま、それはともかく

お蔭さまで みり の
結膜炎は左目に感染る事も無く
完治致しました獷。
みり は、生後3日で
お母にゃんを交通事故で亡くし
動物病院に
入れられていたのですが
右目を
自分の爪で
引っ掻いちゃってたらしくて
半熟目玉焼きの
黄身のところみたいに
白っぽくなっています。
カリカリを食べる時も
普段から
右目から涙を流すのですが、
(これは鼻の通りが悪いらしいです。
イビキはかかないんだけど)
泣いているのを見ると
まだちょっと
ドキッとします。
みり は、私に
観察
されるのがとにかく嫌みたいなのですが。
でも
「みりちゃん右目、痛くも痒くも無いですかー
」と訊くと、
深い瞬きで 自慢気に
合図をくれます。
そんな みり様、
動物病院に 拉致られるのを
危惧し、
昼間は雲隠れ中
につき、こんな お見送り です煜。

矢印のところに顔を出して居ます
。一応 お見送りは してくれる
。この暑いのに
何処に行ってるのかしらー
わたくし
にクーラーが無い為、昼間はかなり溶けて居て、
ブログ更新が止まって居りますが
比較的元気です。
夜は みり と
新聞紙トンネル遊びなどを
しています。
「暑いよー。休憩させてー」
と 言うと、
オモテへと
いざなって頂けます。
あー確かに
オモテは涼しいけれども。
次回ネタバレ予告写真。

お楽みしにッ
。