みりVSぽちくん。

はがき来ました。
どきどき。
みり の 夕方のパトロールに付き合って
オモテに出て いちゃいちゃ
していたらぽちくんが来ました


。
あ、間違えました。
物凄く間違えました。
これは私が愛用している鞄です煜。
尻尾がファスナーの持ち手になってます。

こちらが 本物の ぽちくんです。

ここの塀は高いので
みり は 滅多に登りません。
交差した低い塀に まわって降りないと、
降りられないから です淸。
足の短ぁい ハンちゃんも
勿論 登れませんん焏。
ぽちくんは
体も大きいし
運動能力も高いです


。子猫のとき

私の頭上を飛び越して逃げたりして おりました。
遊びなのか 逃げ道を捜しているのか、
和室の 長押nageshi
(高さ180cmの鴨居Kamoiの上の、時代劇で薙刀naginata仕舞ってある横木)
を 足掛かりに 蹴り出し、
スーパーボールのように空中を
ジグザグに
飛び回るのです。
こわいです。
みりも 満月前後や嵐の前に
取り憑かれたかのやうに
ぐるぐる飛んでいますが
ナントカ師の五芒星とかナントカ術のナントカ陣とか描いてたら だうしませう煜。
みりは 低い所にも着足?するので
並べてある物や 立てかけてある物や 積んである物を
倒し崩し爪で引き裂き破壊

して くれます!!(≧□≦)!!。
雑誌だと10ページくらい裂かれてます。

それ何読んでるの(?_?)とかは つっこまないで下さると有り難いです
。ぽちくんは 高いところがお似合い
。
この近くの 地べた に みりが居たので
が やや焦って居ます
。このあと
ぽちくんは塀の向こうに飛び降り
みりは こそこそと
に逃げ込みました。喧嘩を避けて 偉いね溿。
また見てね

見てねッ
